9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→松井秀喜とマスコミNG妻の「夫婦間の亀裂」
元ヤンキースの松井秀喜に夫婦危機説が飛び交っている。結婚直後からマスコミNGだった松井の妻だったが、
「昨年の大晦日に実家のある小松空港に到着した際にも奥さんや子供は一緒にいませんでした。松井さんは地元の記者を見つけると、けん制するかのように『そんな前から待ってたんですか?悪いから今後は“着きましたから来てください”って電話するようにしますよ』と笑顔で話していたが、単身での帰郷はちょっと不思議でした」(目撃者)
その後も巨人の臨時コーチとしてキャンプに参加したが、ここでも単身帰国だった。球界関係者が言う。
「以前から松井の奥さんは、父親の昌雄さんと折り合いが悪いらしく、まったく日本に帰国していない。しかも、松井はアメリカでもホテル住まいをしているという別居報道も流れ、松井夫婦の関係が冷え切っているのではと噂されるようになった」
依然としてベールに包まれた松井夫人。日本で暮らすことを頑なに拒否していると言われ、巨人・松井監督誕生の「キーマン」と目されている。それだけに、夫婦仲には俄然、注目が集まるのである。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→
