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記事全文を読む→安藤優子の「あさイチ」批判に視聴者が「公共の電波で他局をディスるな!」
1月22日放送の「直撃LIVEグッディ!」(フジテレビ系)で、司会の安藤優子がNHKに向かって「センスがない!」と大声で非難したことがネット上で話題になっている。
非難の理由は、NHKの朝ドラ「あさが来た」で死んだばかりの五代友厚を演じるディーン・フジオカが、1分後には後続の番組「あさイチ」に出演したためだ。この日は“五代さま”があさに言葉を託して亡くなってしまうという展開が放送され、多くの視聴者がしんみりしていたのにもかかわらず、直後の「あさイチ」にディーンが笑顔で登場。安藤は多くの視聴者の気持ちを代弁したはずだったが‥‥。
「視聴者からは『安藤優子ひどい』『センスないって言ってもねぇ』など、安藤に対する批判が目立ちます。書き込みを読んでいくと、確かに安藤と同じことを感じた視聴者は多いようです。しかし『他局の番組編成を公共の電波でディスるのはおかしい』という意見が大半ですね」(テレビ番組制作スタッフ)
番組サポート役のミタパンこと三田友梨佳アナがフォローを入れても、それを押し切って「だって」と批判し続けた安藤。司会の相方である高橋克実にも「フォローが利きませんでした」と指摘されるほど、憤懣やるかたない様子を見せたのだった。
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