例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→赤江珠緒が飲み会での醜態を懺悔!加藤浩次をハグして上から目線でアドバイス!?
フリーアナの赤江珠緒が、酒の上での失敗をやらかした。自身のラジオ番組「たまむすび」の4月26日放送で、レギュラー番組「この差って何ですか?」の飲み会話を披露した。
同番組で一緒に司会を務めるお笑い芸人の加藤浩次の誕生日を祝うため、スタッフ一同で高級ウィスキーをプレゼント。加藤はその場で開封、全員でご相伴にあずかった。ところが、それがとんだ事態を引き起こしてしまう。
「お酒が大好きで、酔っぱらうと『イエー!』を連発する明るい酒のみの赤江。この日は既にビールとマッコリでできあがっていたところに、アルコール度数の高いウィスキーをちゃんぽんにしたため、悪酔いしてしまった。スタッフから締めの挨拶を促され、着ていたセーターの襟を頭まで引っ張って『ジャミラ!』という一発芸をやってみせたのまでは覚えている。だが、その先の記憶が断片的だという」(芸能ライター)
「加藤さんにハグしてたのかな。抱きついてたのかな。分かんないけど、『よ~しよしよし』ってなって」と赤江は懸命に状況を説明する。その後もエスカレート、朝の情報番組「スッキリ!」の司会を務める加藤が番組での悩みを愚痴りだすと、あろうことか、加藤の肩を抱き、「大丈夫だよ、浩次」と元気づけたのだという。
「なんかちょっと、上から目線なアドバイスしたような気が。だけど、何を言ったかまでは覚えてなくて。とにかく楽しかったんだけど」と明かす赤江。番組の相方である南海キャンディーズの山里亮太に加藤からメッセージを受け取っていないか、聞きだそうとしたところ、山里の返事は「私のところに、今のところそういう情報は届いておりません」だった。
自身の醜態にショックを受けていた赤江だが、はたから見れば、愛すべき酔っぱらいぶり。加藤は問題にするどころか、彼女からのハグはウェルカムだったに違いない。どんどん酒席に参加してカワイイ酔っぱらいぶりを見せてほしいものだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
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