地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→私のほうが彼を幸せにできた!?熊切あさ美“歌舞伎Tシャツ”に飛び交う憶測
タレントの熊切あさ美が5月25日にインスタグラムを更新。その写真でとった彼女の“ポーズ”への反響が収まらない。
「この日は《カラフルな歌舞伎ティシャツ友達に貰ったよー》(原文ママ)と、カラフルな歌舞伎のイメージをあしらったTシャツを着つつ、歌舞伎のようなポーズをとった写真をあげたんです。これには《何着ても似合いますね》や《オシャレ!》といった賞賛の声があがったのですが、同時に《未練がましい》や《歌舞伎俳優をまだ引きずっているの?》との見方も続出したんです」(ネットウオッチャー)
加えて、〈まだしがらみが、感じられる〉のコメントには、熊切みずから〈あるわけないです〉と否定していたが、そんなツッコミの声はその後も続々と続いた。
「もちろん、言われているのは歌舞伎俳優の片岡愛之助の件です。2人は2013年ごろに交際が発覚してから約2年間にわたりその順調ぶりが伝えられ、“結婚読み”とまで言われていましたが、15年に女性誌に陣内智則と離婚した藤原紀香との“お泊り”が報じられ、そのまま破局。世間では紀香による“略奪婚”とも言われましたからね」(芸能記者)
ただし、そのままゴールインとなった愛之助と紀香の結婚生活には、当初からその危うさが伝えられている。
「女優業と梨園の妻という二足のわらじ状態が常に批判を受け、尻に敷かれた状態の愛之助の周囲からは、《紀香とは別れた方がいい》との見方がいまだにある。同時に《こんなことなら熊切と一緒になった方がよかったのではないか》との声まで聞こえてくるんです」(夕刊紙記者)
熊切にも内心“私のほうが彼を幸せにできたのに”との自負があるのかもしれない。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

