吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→「恫喝騒動」木下優樹菜が指摘されたアノ女性タレントとのイタすぎ“雲泥の差”
“タピオカ恫喝騒動”の批判が収まらない、タレントの木下優樹菜。
木下が10月6日のインスタで、実姉が勤務しているタピオカ店とトラブルになっていると投稿し、これに店の関係者と見られる人物が、店オーナーにツイッターで送りつけたとされる脅しめいたDMを公開するとともに反論。木下はインスタの投稿文を削除して謝罪文を掲載したが、オーナー側は法的措置を辞さない構えを見せるなど問題が泥沼化の様相を見せるのと同時に、木下の株は急降下中だ。
そんな中、ネット上で注目されているのが、過去の木下の発言だ。
「2014年、木下が無料通話アプリの新サービス発表会に出席した際、『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)で共演し、いわゆるヘキサゴンファミリーだった里田まいとのエピソードを語り、里田がヤンキースの田中将大と結婚したことでアプリの登録名が“田中まい”になったため、誰だかわからずに“ブロック”していたと明かしていたんです。これに《ただの嫉妬じゃん》という茶化しとともに、かつては“おバカキャラ”として同じ土俵に立ち、今やメジャーリーガーのセレブ妻の里田、かたや今回の騒動でタレント生命危機まで囁かれる木下が比較され、《雲泥の差》《この格差すごい》とヤユする声が出ているんです」(夕刊紙記者)
木下はフジモンとの2人の子を持ちながら、インスタでは保たれたその美ボディなどを披露し称賛を浴びる一方、〈痛過ぎる!〉〈下品〉などとするアンチも多い。それだけに、本人も謝罪で「凄く幼稚」と形容した“おバカキャラから脱せない行動”へのバッシングは、しばらく終わりそうにないが、この苦難を乗り切れるか。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

