吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→石田純一、コロナ退院報告でも止まらない批判と残された感染経路の“疑問”
新型コロナウイルスに感染し入院していた俳優の石田純一が、5月13日にブログで前日に退院していたことを報告。同日にはさっそく「Live News it!」(フジテレビ系)の電話取材に対応している。
「ブログでは『多くの方々にご迷惑をおかけし、不快な思いにさせてしまったことを深くお詫び致します。大変申し訳ありませんでした』と謝罪。『Live News it!』でも、『それからレギュラー番組も降ろせと、CMも降ろせと、そういうもういっぱいお叱りが来まして…』と恐縮しきりの様子でしたね」(テレビウオッチャー)
14日にも朝から「とくダネ!」(フジ系)で生電話出演し反省の弁を述べていた石田。4月14日に入院し、5月に入っても退院がかなわない状態だったことから“予想以上に病状が悪いのではないか”との憶測も流れていただけにファンも一安心といったところだろうが、一方でネットでは《もうメディアに出ないで》《インタビューも自粛するべき》《感染したことは仕方がないが、自粛が求められる時期にあちこち出向いたことはやっぱり許されない》など、痛烈な批判が止まらない状況だ。
「今回の番組出演では、4月10日に沖縄へ行き、11日に仕事関係者とゴルフをしたのち倦怠感を感じ、12日にホテルで休息、13日に東京へ戻った経緯が説明されました。しかし、一部スポーツ紙で報じられた、5日に石田を含めた計8人で北関東のゴルフ場でプレーし、その後、女性2人が加わった食事会の話はいっさい触れられていない。事実であればその辺りで感染した可能性も高く、もし石田がメディアでコロナの恐ろしさを訴えたいのであれば、そうした感染経路と思しき状況をしっかりと説明するべきでしょうね」(前出・テレビウオッチャー)
いずれにせよ、復帰へ向けては相当な逆風が待ち構えている。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

