太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→沢尻エリカ、インスタグラム開設で男性ファンが期待する「暴走画像」
16年1月にフジテレビ系で放送されるドラマ「大奥」で、沢尻エリカが時代劇初挑戦を果たす。
同ドラマは2部構成となっており、1部では“聖女”を2部では“悪女”を演じることになるが、ドラマ以上に注目を集めているのが、沢尻が12月1日から開設したインスタグラムだ。
これまで、プライベートでも数多くのお騒がせエピソードを披露してきたエリカ様だけにその注目度は高く、フォロワーはすぐさま20万人を突破した。
そうした中、CM出演するサントリーチューハイ「ほろよい」と連動し、自宅での“セルフィー(=自撮り)ショット”を公開するという。
すでに、12月8日にはナチュラルメイクで同商品を楽しむ映像を投稿しているが、スポーツ紙芸能デスクが語る。
「14日から放送されているCMでもセクシーな部屋着姿を披露しているだけに、規制の緩いインスタグラムではさらなる過激なショットが期待できそうです。まあ、それ以上に、エリカ様がインスタグラムを始めることで、“ガチ”なプライベートの話題を振りまいてくれることを期待しているわけですがね」
芸能人のインスタグラムといえば、過去に長澤まさみが“斬新なタクシーの止め方”として両手と両足を広げ、タクシーの目の前に立ちふさがっている人物の写真を掲載したり、水原希子が白いランジェリーをはいた女性の股間などの際どい写真をアップして物議を醸したものだ。
「さすがにCMと連動している間は、過激な画像や映像を控えると思いますが、その後はどんな投稿をしてくれるのか、今から期待は尽きません」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
エリカ様のいい意味での暴走を期待したい。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

