30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→石坂浩二だけじゃない、プロデューサーのハラスメント行為は日常茶飯事!
「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)で、出演者の石坂浩二が担当プロデューサーの横暴で2年間コメントをカットされていた事実が発覚。3月で石坂の番組降板が決まるなど、大騒動となった。
「石坂さんのウンチクが不要だと思ったプロデューサーが、2年前の飲み会で石坂さんにケンカ口調で絡み、逆に論破されたことから行為に及んだそうです。完全にパワハラです。こうしたプロデューサーによる横暴は、過去に露見しただけでもいくつもあります。『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のキャスターだった山岸舞彩さんは、プロデューサーにハラスメント行為を受けていたことが報じられました。また、『テラスハウス』(フジテレビ系)でも、制作会社のプロデューサーによる出演者へのパワハラ疑惑が浮上しています」(週刊誌記者)
さらに、プロデューサー被害は、女性アイドルにも及んでいるという。
「ある人気アイドルには異性と2人での撮影は禁止という約束事があった。『写真が表に出た際に誤解を招かないように』との配慮からで、番組スタッフもそのことを知っていた。ですが、彼女が私服に着替えて帰る時にプロデューサーが『2人で写真撮ろうよ』と言い出したんです。結局、その子は断れずに撮影し、後で事務所に怒られていました。『この子は断れない性格だ』と思われたのか、その後は露骨なハラスメント行為が続いたそうです」(芸能プロ関係者)
石坂という大物でさえも被害を受ける傲慢プロデューサーの横暴。テレビ界の闇はかなり深いようだ。
(長谷部葵)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

