30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→松居一代、夫・船越への「攻撃休止」にNHK局員がガッカリしていた!?
今年6月末から、ブログやユーチューブを巧みに使って、夫である船越英一郎への批判を繰り広げてきた松居一代。人気芸能人としては前例のない彼女の行為に、世間は騒然。反響はネットのみならず、一時はワイドショーの話題を独占していた。
そんな松居だが、7月後半からツイッターとユーチューブの更新をストップ。これまで“主戦場”だったブログでも、船越への攻撃は影を潜め、ボランティア活動のレポートなど極めて常識的な内容となっている。
いったい、松居にどのような心境の変化があったのだろうか?
「7月20日に発売された『週刊新潮』の記事『告白6時間! 渦中の「松居一代」独占手記』で思う存分ぶちまけたことにより、船越さんへの怒りはいったん収まったと言われていますね」と語るのは芸能記者。
「それまでは船越さんが帯番組の『ごごナマ』に出演しているという理由でNHKへの“攻撃扇動”までブログで行っていたのに随分な変わりようです。きっとNHKの人もホッとしているんじゃないでしょうか」
実際、NHKの局員に聞いてみると意外な答えが。
「局内では松居さんの攻撃が止まって『惜しい』という意見も結構ありますよ。『ごごナマ』のスタッフいわく『タダで宣伝してくれているも同然で、実は、ありがたい側面もあった』とのことです」
突如、攻撃の手を休めた松居。怒りが収まったのか、嵐の前の静けさなのか──。
(白川健一)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

