空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→トレエン斎藤、デキ婚を発表で浮上した「生でしかやらない男」だった!?
12月24日、トレンディエンジェル・斎藤司が「アッコにおまかせ!」(TBS系)に出演、入籍したことを明らかにした。また自身のインスタグラムでも結婚を発表した。相手は20代の一般女性だという。
「斎藤はインスタグラムにて『私ごとで大変恐縮ではございますが、この度斎藤さんはおつきあいしていた方と入籍した事をご報告させていただきます』と報告。また『妻斎藤さんのお腹の中には小さな斎藤さんがいます』と妻が妊娠していることも明かしました」(芸能記者)
そんな斎藤といえば、結婚相手と交際する前は、6歳年下の看護師と3年以上にわたって交際しており、バラエティ番組でも度々話題にしていた。それだけに今回の結婚には、世間から「売れない時代を支えた恋人と別れて、若い女性とデキ婚するなんて!」と辛辣な意見も飛び交っている。
また新恋人と交際期間が短いにもかかわらず、デキ婚となったのは、斎藤の避妊しない主義が関係している可能性があるという。
「5月2日に発売された『フライデーダイナマイト』にて、芸人たちと関係をもったことのある女性を集めた座談会企画が掲載されました。その中で、ある芸人はいつもナマで行為に及び、最後は服にたくさん彼のものが付くため、洗濯が面倒だったと女性が証言。そして同誌は実名こそ明かしませんでしたが、その人物をハゲネタでブレイクした『T』のSと表記していたため、斎藤ではないかと一部で騒がれていたのです。もしそれが事実ならば、今回、付き合って半年ほどの女性とデキ婚ですから、彼は避妊はしない主義なのかもしれません」(前出・芸能記者)
前の恋人とはオンナ遊びが原因で破局したという斎藤。父親となる今後は、女遊びが落ち着くといいのだが。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

