今シーズン限りでの引退を表明したサッカーJ1北海道コンサドーレ札幌の小野伸二選手について、日本代表や浦和レッズで共にプレーした田中マルクス闘莉王が自身のYouTubeチャンネルで語った。闘莉王は率直な感想として、「また1人のレジェンドが引退...
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わずか1年での「古巣」復帰だ。西武ライオンズの内海哲也ファーム投手コーチが、阿部慎之助監督が就任した巨人に請われる形で退団し、巨人投手コーチとして指導者人生を再スタートさせるという。現役時代、阿部監督とは最優秀バッテリー賞を受賞した関係で、...
記事全文を読む→西日本最大級の野外イベント「イナズマロックフェス」が10月7~9日の3日間、滋賀県草津市の琵琶湖湖畔で開催された。同フェスは2009年に発足し、今では地元恒例のイベントに成長。15周年の節目を迎える今年は3日間で計13万人を動員する大盛況と...
記事全文を読む→自身は所属組織の組長引退と同時にヤクザ社会から足を洗った、元山口組二次団体最高幹部で作家の沖田臥竜氏は、著作が映像化されたこともあり、芸能人脈も豊富だという。そんな立場の沖田氏から見て、今回のジャニーズ解体劇は、ヤクザ社会を震撼させた「ある...
記事全文を読む→美空ひばりは、山口組・田岡一雄三代目のことを「お父ちゃん」と慕っていたというが、かつて存在した、興行師としてのヤクザと芸能人の密接な関係は、今日、コンプライアンス重視の姿勢からタブー視されるようになった。令和の芸能界を揺るがす「ジャニーズ騒...
記事全文を読む→「トンデモ埼玉」大暴走。子供のみの登下校、留守番、公園遊び、塾通い、子供を置いてのゴミ捨ても「親の虐待」だから禁止する――。埼玉県の自民党議団が提出し、10月6日に埼玉県議会の委員会で可決された、驚くべき「虐待禁止条例」の一部改正案がそのわ...
記事全文を読む→2年連続でセ・リーグ最下位に終わった中日・立浪和義監督は3年契約とされ、来シーズンが最終年。ところが、思うような組閣が全く組めていないことが判明した。球団OBが解説する。「立浪監督は打線のテコ入れ、守備面の強化などで複数の首脳陣の入れ替えを...
記事全文を読む→楽天・田中将大が海外FA権を行使し、チームを去る可能性がくすぶっている。球団は今季推定年俸4億7500万円からの大幅減を提示した上で、再契約する方針だとの報道があるが、予断を許さない状況だというのだ。昨年オフに1年契約で残留。今季は24試合...
記事全文を読む→福島県の郡山駅が注目を集めているが、きっかけは今秋に放送された「かまいたちの名所名物先取り旅」(テレビ東京系)。かまいたちの山内健司が同駅近くのスペースパーク展望台を訪れ眼下に駅や車両を見下ろしながら、「電車見えるのこれ、(石原)良純さん喜...
記事全文を読む→最終戦までCS出場争いで盛り上がった、パ・リーグの今季ペナントレース。そこで甦る名将の珍言を紹介しよう。名将とは「イチロー」の名付け親でもある故・仰木彬氏のことだ。昭和30年代の西鉄ライオンズ(現・西武)黄金時代に正二塁手として活躍し、引退...
記事全文を読む→現役時代に打倒・巨人に燃えた者としては、寂しくて仕方がない。9月のCS進出争いでも接戦をことごとく落として、2年連続の4位が確定した。昔はジャイアンツのユニホームを見ただけで飲み込まれるような威圧感があった。それが今では「巨人が相手なら勝て...
記事全文を読む→「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)で10月3日、10日と2週にわたって放送されたのが、「長年、貧乏と不摂生でほとんどの奥歯を失った長谷川雅紀(錦鯉)が、インプラント治療によって奥歯を再び手に入れる」という企画だ。プロジェクトが極秘裡にスター...
記事全文を読む→そのおかげで無料で番組が楽しめるにもかかわらず、何かと煙たがられることが多いテレビCM。「CMになると急に音量が高くなるようで不愉快」「露骨なCMまたぎをやられると腹が立つ」と、視聴者の怒りの声が上がることもしばしば。しかし最近になって「テ...
記事全文を読む→ツインズの前田健太が10月12日、インスタグラムで今シーズン終了の報告を行った。前田一家が18番のユニフォームを着た写真と共に、「8年間の契約を全う出来たのは家族の支えのおかげです。心から感謝」と家族とスタッフ、ファンに感謝の言葉を送った。...
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