横浜DeNAのトレバー・バウアーに、女性への新たな暴行疑惑が急浮上だ。日本時間6月14日のアメリカ全国紙「USAトゥデー」の電子版が報じたもので、2020年末に米アリゾナ州でバウアーが女性に対して性的暴行に及び、さらに首絞めで意識を失わせた...
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オールスター選出は、喜ばしく名誉なもの。ところが猛虎の球宴ジャックの可能性に、岡田彰布監督以下、阪神首脳陣が頭を抱え込ているというのだ。今年の球宴は7月19日にバンテリンドームで、翌20日はマツダスタジアムで行われる。ファン投票は6月18日...
記事全文を読む→仕事の付き合いなどで飲み会に参加したところ、2次会でカラオケのある店に行くことに。「カラオケが苦手」「歌わずに済ませたい」と思ったら、どうする?その「画期的解決法」を示したのが、田中みな実だった。ABEMA配信のバラエティー番組「ABEMA...
記事全文を読む→政府・与党は20年ぶりに食料・農業・農村基本法の改正作業に着手しており、5月には農水省が中間とりまとめ案を作成した。その中で強調されているのは「食料安全保障」への対応だ。ウクライナ戦争を機に、世界各国は貿易自由化から自国の食料安定供給に方針...
記事全文を読む→フランスのカンヌ映画祭で最優秀男優賞を受賞した役所広司。役所はドイツの巨匠、ヴィム・ヴェンダース監督が東京・渋谷の公共トイレを舞台に撮影した映画「PERFECT DAYS」で寡黙な清掃員役を演じ、最優秀男優賞を受賞。2004年「誰も知らない...
記事全文を読む→カープファン、タイガースファンなら、新井貴浩という男のプレースタイルを覚えているだろう。彼は打った時には全身で喜びを表現し、打てなかった時には悔しさを前面に押し出した。2016年にカープが25年ぶりにリーグ優勝した際には黒田博樹と抱き合って...
記事全文を読む→「ざわついていた。とにかく乱暴なやつがいると」これは6月12日に放送された「10万円でできるかな」(テレビ朝日系)にゲスト出演した高橋克典が思わず漏らした、高嶋ちさ子評である。2人は青山学院初等部の先輩後輩。どうやら小学生の時から、高嶋は音...
記事全文を読む→「すごいなー、すごいんだよ!このすごさ、『私、すごいでしょ感』が全くない人だから、たまーに思い出した方がいいですよ」木村拓哉がこう言ってベタ褒めしたのは、新垣結衣だった。木村がパーソナリティーのラジオ番組「Flow」(TOKYO FM)にゲ...
記事全文を読む→レンジャーズ傘下3Aラウンドロックでマイナー生活を送る筒香嘉智が、どうやら日本球界に戻るしかない状況に置かれているようだ。今年はマイナーでも45試合出場で、打率2割2分7厘、3本塁打、23打点という無様な成績となっている(6月13日時点)。...
記事全文を読む→東京大学出身のプロ野球選手といって思い浮かぶのは誰だろうか。元ロッテの小林至氏もそのひとりだ。左腕・小林氏は、新治伸治(大洋)、井出峻(中日)に次ぐ3人目の東大卒の選手だ。六大学野球での戦績は通算0勝12敗と振るわなかったが、91年、当時ロ...
記事全文を読む→ある意味で、今季のセ・リーグを面白くしてくれているのは、どんな采配をするのかあまり読めない、新井カープではないかと思う。昨季オフ、監督が佐々岡真司から黒田博樹ではなく、新井貴浩へ変わった。いま広島の街では、小さな新井ブームが起きている。そも...
記事全文を読む→〈この度は、私、広末涼子の軽率な行動により、たくさんの方々にご迷惑とご心配をおかけしてしまったことを、深く、心よりお詫び申し上げます。一部、週刊誌で報じられているとおり、鳥羽様との関係は記事のとおりです〉これは6月14日朝にSNSで発表した...
記事全文を読む→6月7日に放送がスタートした、東山紀之主演のドラマ「刑事7人」シーズン9。初回放送前には東山が「グッド!モーニング」「モーニングショー」「大下容子ワイド!スクランブル」に立て続けに番宣出演して猛烈アピールし、意気込みや撮影エピソードを語って...
記事全文を読む→伊藤かずえのファンではなくとも、今や愛車が何か知っている人は多いことだろう。「Y31型」と呼ばれる日産のシーマで、一昨年にフルレストアが行われたことが話題になった。新車同然となったシーマは絶好調で、今もハンドルを握っているという伊藤。6月1...
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