全公演を中止していた宝塚歌劇団が7月17日から花組公演、ミュージカル浪漫「はいからさんが通る」を宝塚大劇場で再開した。宝塚の公演といえばチケットの一般発売は、瞬時に完売。一般ファンはなかなか手に入れることが難しかったが、今回は少し事情が違う...
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7月7月未明、テレビ東京がネットフリックスとアマゾンプライムビデオで配信していた「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」をすべて引き上げたことが明らかになった。「ネトフリもアマプラも太川陽介と蛭子能収のローカル路線バス乗り継ぎの旅を配信していました...
記事全文を読む→すったもんだの末、結局は“東京除外”となった「GoToキャンペーン」。その決定が7月17日に政府から発表された前日、俳優の石田純一は木曜コメンテーターを務めるラジオ番組「斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!」(文化放送)に出演し、「G...
記事全文を読む→テレビ界を席巻した大物キャスターにも必ず「そろそろ潮時」という、引退や転身といった次のステージが取りざたされる時期が訪れるもの。が、新型コロナによりテレビ界は潮の満ち引きならぬ「怒涛の荒波」が吹き荒れているという。「上げ潮」に乗る新星から一...
記事全文を読む→フリーアナの鷲見玲奈が7月15日にインスタグラムで公開したトレーニング動画が過去最高の艶度だとして評判になっている。その動画は鷲見がラットプルダウンをしている様子を映したもの。Tシャツにショーパン姿の彼女が両手で鉄棒を押し下げている。彼女を...
記事全文を読む→巨人の終身名誉監督、長嶋茂雄氏には逸話が尽きない。ジャイアンツ入団時の契約金を預金した銀行がどこであったか忘れてしまったとか、息子の一茂氏にみずからの雄姿を見せようと後楽園球場に連れて行き、スタンドに座らせると、試合後には忘れて自分だけ帰宅...
記事全文を読む→「倍返しだ!」のフレーズでお馴染みの人気ドラマの主人公のごとく、芸能界でどん底を味わい、崖っぷちに追い込まれた美女たちが反撃を開始!表舞台に返り咲くため、「土下座」覚悟の「V字回復」ストーリーがあったというのだ。背水の陣で臨んでいるのは、ド...
記事全文を読む→橋本梨菜といえば、<日本一黒いグラドル><なにわのブラックダイヤモンド>の愛称で親しまれ、Gカップのバストサイズを誇る人気グラドルだ。こんな可愛い女の子と休日をともにしてみたいと考えるのは、ファンならずとも健康的な男性なら当然の事だ。そんな...
記事全文を読む→日本はもっかのところ、「藤井聡太棋聖」誕生に沸いているが、一方で、女子アナ界でも今、若手美女アナたちが勢力図を激変させるべく、先輩アナたちを脅かしているのだった。入社2年目にして早くも「エース女子アナ」のポジションが見えてきたのは、テレビ朝...
記事全文を読む→将棋の世界で新時代の幕が上がった。7月16日、「第91期ヒューリック杯棋聖戦」の第四局(関西将棋会館)で現役最年少プロ棋士・藤井聡太棋聖(18)が「魔王」渡辺明二冠(36)に勝利し、「棋聖」のタイトルを獲得したのだ。17歳11か月の快挙に前...
記事全文を読む→女優・早乙女愛が死去したのは2010年の7月20日。51歳の若さだった。アメリカ・シアトルでの客死の衝撃は大きかった。映画「愛と誠」(1974年)での役名そのままの芸名を持った鹿児島出身の“薩摩おごじょ”は、前を見据えた目線がまぶしい超清純...
記事全文を読む→女優・松嶋菜々子が主演した月9ドラマ「やまとなでしこ」(フジテレビ系)の20周年特別編の第二夜が7月13日に2時間スペシャルで放送され、平均世帯視聴率10.9%。第一夜と合わせた平均世帯視聴率は10.3%と二桁視聴率を記録。放送中にツイッタ...
記事全文を読む→新型コロナの影響で放送休止中のNHK朝の連続テレビ小説「エール」。撮影こそ復活したが、いまだ放送再開のしらせはない。やっと主人公が作曲家として羽ばたき始めたところで物語がストップ。ファンは待ち遠しいかぎりだろう。そんな中、別の視点で放送再開...
記事全文を読む→7月18日、FUJIWARAの藤本敏史が「特盛!よしもと今田・八光のおしゃべりジャングル」(読売テレビ)に出演。1日に芸能活動再開するも、6日に引退を発表した元妻の木下優樹菜について語り、話題となった。藤本は木下の引退について発表の3日前ほ...
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