去る8月10日、気温35度の酷暑の中、東京ビッグサイトで開幕したのが、世界最大規模の同人誌即売会「コミックマーケット94」。初日の10日も16万人を動員、12日までの3日間で50万人以上が訪れると言われる、全国はもちろん、海外からの“オタク...
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今年6月、待望の双子男児を出産し、念願の母となった仲間由紀恵(38)。夫の不貞グセよりも隠しておきたい赤っ恥仕事がスゴかった。今や国民的女優と言っても過言ではない仲間だが、すっかり忘れ去られているのが、泣かず飛ばずのB級アイドル時代のことだ...
記事全文を読む→“お笑いエンペラー”ダウンタウンといえば、中堅・若手芸人のあこがれの的。人気になって30年経った今もなお、世間に与える影響は大きい。松本人志は、Twitterのツイートや情報トーク番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)で発する発言が、必ずと...
記事全文を読む→8月12日、東京都内で行われたアニメ映画「若おかみは小学生!」の試写イベントが行われ、声を担当した薬丸裕英と鈴木杏樹が出席した。この日の鈴木は夏らしい浴衣姿。あまりの美しさに取材したカメラマンも見惚れるほどだったという。「彼女はかねてから『...
記事全文を読む→吉岡里帆のナマ肌も視聴率テコ入れには効果がなかったのか。8月14日に吉岡の主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第5話が放送され、視聴率はシリーズ最低の4.8%に沈没。5%割れという危機的な水準にまで落ち込んだ。その低...
記事全文を読む→元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈が8月12日放送の「もんくもん26気になる心理分析!!なるみ&黒田&ホランの素顔」(読売テレビ)に出演し、マッパ写真が漏洩するかもしれない危機的状況を明らかにした。番組で若者がキス写真をSNSに投稿す...
記事全文を読む→80年代の漫才ブームで一世を風靡したツービート。ビートたけしときよしの2人が、アマチュア芸人として修業を積んでいたのは東京・浅草だが、そんな二人の第二の故郷が、今年8月から、台東区の芸能文化の発展を願って「江戸まちたいとう芸楽祭」を開催する...
記事全文を読む→27年間勤務したNHKをこの春に退社した有働由美子(49)。民放各局による引き抜き合戦の末、民放報道番組への移籍が決まったが、局アナ時代の失敗は数知れず。実力派の意外な下積み素顔とは──。女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏が語る。「有働とい...
記事全文を読む→現在、春夏の高校野球全国大会は甲子園球場で行われているが、1915年と翌16年に行われた第1回、第2回大会は大阪府にある豊中球場がその舞台だった。だが、次第に高まる野球熱もあって人気が拡大。豊中球場では大観衆の輸送がままならないということで...
記事全文を読む→8月11日放送の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)で、嵐・櫻井翔ファンを震撼させる場面が続出した。それは、「今夜も開店!出張・隠れ家ARASHI」コーナー。櫻井はプロフィギュアスケーターの村上佳菜子と一緒にジムに出張し、3人の筋肉自慢美女が課...
記事全文を読む→8月3日発売の文庫本「半分、青い。(下)」(文春文庫)がちょっとした話題になっている。かねてより永野芽郁演じる鈴愛と佐藤健演じる律は、おたがいに離婚を経験したのちに再婚するとプレゼンテーションされていたのだが、物語のラストまで描かれている文...
記事全文を読む→お笑いコンビ・サバンナの八木真澄が8月9日、自身のツイッターアカウントを更新し、親族が窃盗被害に遭っていることを報告した。「昨日(8月8日)、兄が財布盗られた」と切り出した八木は、続けて「犯人さん、お願いだから、財布だけ返してあげて。大切な...
記事全文を読む→今春の選抜準優勝ながら、今大会は近江(滋賀)の前に初戦敗退を喫した智弁和歌山。持ち前の打線の不発が敗因の一つに挙げられるが、それほど智弁和歌山といえば“強打”“猛打”のイメージが強い。智弁和歌山=“打”というのが代名詞となったのは、何といっ...
記事全文を読む→かつてのスーパーアイドル・中山美穂(48)は、14年にミュージシャンで小説家の辻仁成氏と離婚した。愛息の親権を放棄した離婚の真相を告白するや、主婦層からブーイングの嵐が。アラフィフとなった今、正念場を迎えているのだ。今や「子供を捨てた母親」...
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