存在そのものが「真夏の太陽」のようだった西田ひかる(43)。CM、ドラマ、ヒット曲と、いずれも「夏」を題材にした代表作が目白押しだ!──バースデーが8月16日!西田さんにとって「夏」はどんな季節?西田真夏生まれのせいか、夏は大好きで元気が出...
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プロ野球はセ・パ各チーム、100試合を消化。いよいよ頂点を目指し、CS進出を賭けてラストスパートに突入した。真夏の激戦では幾多のドラマが生まれるだろうが、その舞台裏も「特ネタ」の宝庫。球界の事情通たちが集い、こっそり明かした。A(スポーツ紙...
記事全文を読む→今シーズン右肩の故障から復活し、1786日ぶりの勝利を挙げたヤクルトの由規。故障前の10年には当時、日本プロ野球史上最速記録となる161キロをマークするなど、日本球界が誇る速球派の投手である。その剛球伝説の始まりは07年夏の選手権。2回戦で...
記事全文を読む→7月に同時に発売した写真集「AKUA」と「This is Me」が大ヒットを記録している深田恭子。33歳とは思えないスタイルで、肌見せの多い水着姿を披露するなど、サービス満点の内容に注目が集まっているが、そんな深田の色っぽい路線が“ある人物...
記事全文を読む→むせ返る暑い夏に一服の清涼剤となるのが水着美女。90年にブリヂストン、91年にはキリンビールのキャンギャルを務め、男心をワシづかみにした原久美子(45)が、あの夏の経験を語る。「当時のキャンペーンガールは小麦色の肌でいるのが一番だったので、...
記事全文を読む→元横綱・千代の富士(享年61)が7月31日に膵臓ガンで急逝した。小さな体で巨漢力士をなぎ倒し、歴代2位となる1045もの勝ち星をつかんだ「大横綱」。彼を知る誰もが、その早すぎる死を悼んだ。「千代の富士は若い頃、体の小さいわりに相撲が大きすぎ...
記事全文を読む→大量得票を獲得し、小池百合子新都知事(64)が堂々初登庁した。これも政治資金を不正使用した舛添要一前都知事(67)の“置き土産”だが、当人はほっかむりしつつ復帰に奔走しているようで──。得票数290万票以上と、都知事選初当選では歴代2位の圧...
記事全文を読む→8月6日放送のバラエティ番組「家、ついて行ってイイですか?」(テレビ東京系)に、乃木坂46の大ファンが登場した。同番組は、終電を逃した一般人に話しかけ、タクシー代を支払う代わりにその人の家までついて行き部屋を見せてもらうという内容だが、この...
記事全文を読む→“元祖・怪物”と言われた江川卓(元・巨人)が作新学院(栃木)のエースとして甲子園に初見参したのは73年春の選抜だった。この大会、江川は自慢の剛速球を武器に脅威の奪三振ショーを演じ、チームをベスト4に導く。じつに4試合で60奪三振。春の選抜の...
記事全文を読む→8月10日に行われた映画の先行上映会に女優の宮沢りえが出席した。日本語吹き替え版の声優を務めたためで、同じく声の出演をした西田敏行や伊勢谷友介らと舞台に立った。この日の宮沢は右肩を露わにしたワンショルダーの真っ白なドレスを身につけ、完熟女性...
記事全文を読む→加護亜依が8月8日、直筆のファックスを報道各社に送り自身の再婚を発表したが、公開されたその直筆メッセージを見た世間がザワついている。というのも、この直筆の結婚報告文、誤字があまりにひどいのだ。「ファックスの冒頭の『先日、入籍した事をご報告さ...
記事全文を読む→週刊アサヒ芸能のメイン読者層にとって、水沢アキ(61)の名は「70年代の甘美な記号」であるはずだ。清純派アイドルらしからぬダイナミックな肢体は、デビュー作から鮮烈に輝いた。──今、すぐにグラビアで見せていた姿になっても大丈夫なほど若々しいで...
記事全文を読む→NHK大河ドラマ「真田丸」に出演し、9月には主演舞台も控える多忙の女優が、人知れず「人身事故」を起こしていた。被害児童は号泣し、目撃者の怒声までが入り乱れた現場──。鈴木京香(48)がパニックに陥った一部始終をレポートしよう。去る7月28日...
記事全文を読む→6月9日に妻・小林麻央(34)が「進行性乳ガン」の治療中であることを公表した市川海老蔵(38)。歌舞伎界では「稼ぎどき」とされる夏に異例の長期休暇を取ることでさまざまな憶測を呼び、穏やかならぬ雰囲気となっているのだが‥‥。劇場関係者が海老蔵...
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