今季の笠原は20試合に登板して防御率6.16と振るわなかったが、自軍の巨人戦も対象だったとされる野球賭博の成績もおぼつかなかったという。麻雀の例に漏れず、1日20万~30万円を投じて損することもあったようだ。野球賭博に詳しい暴力団関係者が語...
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今や「将来の総理候補」と呼ばれる小泉進次郎衆院議員(34)。周囲から「政治家として一皮剥けてほしい」との願いを込められ、自民党農林部会長の大役を任された。その真価が問われる「TPP説得行脚」に臨んだのだが‥‥。TPP(環太平洋戦略的経済連携...
記事全文を読む→全盛期以上にビッグになろうと意気込むモーニング娘。’15が今、別の意味で大きくなろうとしている。11日にyoutubeで配信されたハロー!プロジェクト専門動画「ハロ!ステ」で同グループのライブ映像が公開されたのだが、ファンたちは映し出された...
記事全文を読む→先日放送されたバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」(フジテレビ系)で、モデルのラブリが衝撃告白をしてスタジオの共演者、テレビの前の視聴者をドン引きさせた。アメリカ軍の極秘研究プロジェクトの中心、グレーム・レイク基地「エリア51」の...
記事全文を読む→11月18日に放送された「1億人の大質問!?笑ってコラえて!2時間SP」(日本テレビ系)にて、ピース又吉直樹による即席のサイン会を街の書店に提案し、即座に断られた様子を紹介。そんな番組側の非常識ぶりに非難が集まっている。東京・阿佐ヶ谷を訪れ...
記事全文を読む→9月の福山雅治と吹石一恵の電撃結婚報道から早や2カ月が経とうとしているが、いまだに熱狂的な福山ファンたちは落ち込みっぱなしだとか。「世間的にはいくらなんでもという声がありましたが、実のところ本気でショックを受けたファンはまだ立ち直ってません...
記事全文を読む→NHKの看板番組「クローズアップ現代」が、放送枠とキャスターの変更を検討しているという。それに伴い、新たな主役選びの号砲が高らかに鳴った。アナウンス技術の高さはもちろん、美貌や局内外の人気度を精査。「夜のお立ち台」の座をつかみ取る、「私がイ...
記事全文を読む→女優、アイドル、歌手とマルチな活躍を見せた元“国民的美少女”の電撃逮捕劇は単なる序章にすぎなかった──。当局による「芸能界麻薬ルート」の解明は本格化し、今後さらなる逮捕者を出すのは必至だというのだ。女優・高部あい容疑者(27)=本名・中山あ...
記事全文を読む→晩酌と睡眠で英気を養い、いざ明日の仕事へ。【5】認知症になるリスクが少ないのは「営業職」と「事務職」のどっち?「例えば数字の計算だけを行うような事務系の仕事は単純作業が多いため、どうしても想像力を発揮する機会が少ない。営業であれば、あらゆる...
記事全文を読む→川島なお美さんの訃報スルー騒動や、浅田真央選手の競技復帰にイチャモンまがいのコメントをするなど、和田アキ子の言動が何かと世間をザワつかせていたTBS「アッコにおまかせ!」が、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送人権委員会から勧告を受けた。...
記事全文を読む→松田聖子デビュー35周年記念のベストアルバム「We Love SEIKO 35th Anniversary 松田聖子究極オールタイムベスト 50 Songs」の発売日が12月9日に決定した。これまでに発表された約500曲の中から厳選された5...
記事全文を読む→11月5日、朝ドラ女優・田畑智子が俳優・岡田義徳の自宅マンションで左手首を切り、救急搬送された。当初、テレビなどでは「自損行為」として報じられたが、田畑の事務所は「包丁でカボチャを切っていて手が滑った」と釈明した。しかし、これを額面どおりに...
記事全文を読む→大物になればなるほどその「取り扱い」が難しくなるのが、女優というプライドの高い人たちだ。鈴木京香(47)もその部類に入るようで、撮影現場では「女王様」ぶりを全開。驚きの言動を連発しているというのだが‥‥。「来春、ちょうど番組改編期にオンエア...
記事全文を読む→46年前に発生した、「黒い霧事件」以来となるパンドラの箱が開けられてしまった。プロ野球選手が野球賭博に手を染める。当然、闇社会との接点、そして八百長が疑われるだろう。巨人の有望選手たちが非合法なギャンブルに溺れて墜ちていった詳細をヤクザ幹部...
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