芸能界に新たな悪役が定着しつつある。それが“セレブ妻”。これにカテゴライズされる面々が、大沢ケイミ、角川慶子、山本優希ら。彼女らは、あっけらかんと“セレブ妻ぶり”を自慢しては、世の女性たちの反感を買って話題になる、という図式を繰り返している...
記事全文を読む→最新記事
一部で解散が噂されているお笑いコンビ「とんねるず」。石橋貴明は制作会社を立ち上げ、木梨憲武はアーティスト活動に転じると報じられているが、先月26日放送の「27時間テレビ」(フジテレビ系)では解散報道をネタにし、話題になった。「石橋さんが『大...
記事全文を読む→戦後最大の英雄だった力道山は63年12月15日、ヤクザに刺された傷がもとで、39年の生涯を終える。現役最古参のプロレス記者・門馬忠雄氏が、当時の緊迫した様子を再現告白する。当時、「東京スポーツ」のボクシング担当だった私は社で原稿を書いている...
記事全文を読む→◆よもやま話「休憩スペース」◆今やホールに必ず備わっている休憩ルーム。ところであれって利用してます?恐らく大半の方は、素通りしてきたのではないでしょうか。それもそのはず、台にあぶれた時だって、シマを徘徊しているわけですし、ヤメたあとだって休...
記事全文を読む→今年、オムニバスドラマ「世にも奇妙な物語」の25周年を記念して実施された、視聴者による過去作品の人気投票結果が5日、発表された。上位に選ばれた作品は、この秋にリメイクされるという。「数々の名作を生み出してきた『世にも──』ですが、近年は作品...
記事全文を読む→8月3日に放送されたテレビドラマ「恋仲」(フジテレビ系)第3話の視聴率が11.9%だったことがわかった。この記録は、同ドラマにとって初の2桁台となった。「『恋仲』は初回視聴率9.8%と月9史上最低の数字でスタートしましたが、2話で9.9%と...
記事全文を読む→昨年のNHK紅白歌合戦で4年3カ月ぶりに活動を再開した中森明菜。その後の動向が伝わってこなかったが、通算50枚目となる新曲シングル「unfixable」が9月30日に発売されることがわかった。このタイトルは日本語に訳すと「再生不能」。早くも...
記事全文を読む→「毎度っ!横山や。怒るでぇしかし!」──。日本一の天才漫才師・横山やすし(享年51)は波乱の後半生を送り、玉砕するかのように早世した。今なお関西を中心に人気は絶大。デビュー前からの「恩師」であるプロデューサーの澤田隆一氏が追想する。── や...
記事全文を読む→「これからは彼を、そして彼の仕事を支えていくために、家庭に入る決心をいたしました」──7月28日放送の「NEWS ZERO」(日本テレビ系)で、山岸舞彩(28)が結婚と芸能界引退を発表した。その裏にはみずからにふさわしい男を捕まえるべく敢行...
記事全文を読む→91年に発売、155万部を売り上げた写真集「Santa Fe」。現在までのところ宮沢りえ最初で最後の一糸まとわぬ写真集となっている。「撮影時に宮沢が18歳未満だった」という疑惑もあり、取り扱い中止状態で、現在入手は困難。だが、約四半世紀の時...
記事全文を読む→武豊や福永などのトップジョッキーが集結する小倉からは、年間最多騎乗数記録(1081回)保持者の幸騎手が1位となった。伊吹氏が解説する。「好走率の高いトップジョッキーが総じて低回収率ですし、回収率の高い穴ジョッキーは好走率が低調。夏の小倉は各...
記事全文を読む→*1973年(第55回大会・2回戦)銚子商(千葉)1-0 作新学院(栃木)=延長12回*この年の春、天地真理の「虹をわたって」の大会行進曲で、さっそうと甲子園にその姿を現した作新学院の「怪物」江川卓。選抜の開幕試合で北陽から19三振を奪い、...
記事全文を読む→“酒癖が悪い女性芸能人”といって真っ先に名前が挙がるのは和田アキ子だろう。その酒席での暴挙たるや挙げたらきりがないので割愛させていただくが、最近では元AKB48で女優の前田敦子が、泥酔した挙句、号泣して「帰らない」と駄々をこねたことから、俳...
記事全文を読む→片岡愛之助(43)と熊切あさ美(35)、藤原紀香(44)の泥沼三角関係が発覚したのは6月のこと。熊切はネット上の番組で「別れ話はしていない」と告白し、対する片岡は「もう終わっています」とコメントするなど、世間をにぎわせた。そんな中、「正妻」...
記事全文を読む→
