6月25日付で解散した元TOKIOの松岡昌宏が6月27日、愛知県東海市の東海市芸術劇場大ホールで行われた主演舞台「家政夫のミタゾノTHE STAGEレ・ミゼラ風呂」のリハーサル後、集まった報道陣に応対した。この模様は各メディアに報じられてい...
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Jリーグの京都サンガF.C.が、首位争いに絡んでいる。京都は例年、残留争いに巻き込まれている、との印象が強い。それが今季、大崩れすることなく上位に食い込んでいる。いったい何が起こっているのか。昨季を振り返れば序盤から苦戦し、前半をわずか3勝...
記事全文を読む→これははたして、天候だけの問題なのか。先発登板するも、試合途中に緊急降板したのは、西武・今井達也だった。今井は6月27日の日本ハム戦の4回、いきなり不調を訴えてマウンドを降りた。「その後、熱中症にかかっていることが判明したのです。3回まで1...
記事全文を読む→しばらくお休みしたことでようやく復調傾向に入ったのは、ソフトバンク・山川穂高だ。セ・パ交流戦で6年ぶり9度目の優勝を果たし、リーグ戦が再開された6月27日、ZOZOマリンスタジアムでのロッテ戦でいきなり、10号満塁ホームラン。29日には同一...
記事全文を読む→大阪・関西万博の会場内に新たな喫煙所が2カ所、設置された。万博は「健康」をテーマのひとつとして掲げており、開幕当初から会場内は全面禁煙。喫煙者は東ゲート外に設けられた2カ所の喫煙所を利用する必要があった。これに来場者や関係者からは「わざわざ...
記事全文を読む→この男はどこまで進化するのか。ドジャースの大谷翔平が二刀流復活後後3度目の登板で、自身のメジャー最速かつ今季ド軍最速の101.7マイル(約163.6キロ)をマークした。敵地の野球ファンをも魅了した「ショータイム」は、現地時間6月28日(日本...
記事全文を読む→脇腹を痛めてリハビリ調整中のヤクルト・村上宗隆が、2カ月ぶりに屋外でのフリー打撃を敢行した。今年はケガで出遅れた上、1軍復帰した4月17日の阪神戦で再発して戦列を離れた。完全復帰までにはまだ時間がかかりそうで、「故障箇所が選手生命にかかわる...
記事全文を読む→「タンスにゴン」というコマーシャルが、かつて話題になった。沢口靖子がコミカルに演じたことなどの影響も大きかった。その「タンスにゴン」と思わず口にしてしまうのが、我が家の猫の仕種。3匹いるうちの末弟「そうせき」である。そうせきの「ゴン、ゴン」...
記事全文を読む→サッカー2002年日韓W杯では現場に出ることはあまりなかったが、非常に苦い思い出がある。それは韓国の試合に関する「誤審騒動」だ。特にイタリア戦でのモレノ主審の「誤審疑惑」はその後、FIFA認定の「世紀の誤審ベスト10」に選出されるなど、今で...
記事全文を読む→前編で書いたように、ハライチの澤部佑は「個室ビデオ」のヘビー愛用者だ。オードリーの若林正恭が澤部から聞き出したところによると、個室ビデオを使いこなす上での注意事項がいくつかあるという。このサブスク全盛の時代に、いまだにDVDをラックから選ぶ...
記事全文を読む→7位には大阪万博で5月に開催された「全日本仮装大賞」(日本テレビ系)がランクイン。「香取慎吾の加入で、すでに終わってる。でもテコ入れされてからもゾンビのように死なない。欽ちゃんに生気がないのにまだ続けるのか」(67歳・運送業)もはや仮装大賞...
記事全文を読む→ワースト3位の表彰台に立つのは「オールスター感謝祭」(TBS系)。島田紳助の企画・司会、鳴り物入りでスタートした同番組だが、近年はとても“オールスター”とは言えないショボいキャスティングだ。「TBSの某女子アナですら、ラジオ番組で『あの番組...
記事全文を読む→長寿番組などとモテはやされたのも今は昔。全盛期はとうに過ぎ、時代遅れどころか時流を読めない不適切ぶり。あげくの果ては、司会すげ替えで番組存続も中身はうす味に‥‥。人気にあぐらをかき、終了のタイミングを逃した、冗長ダラダラ番組に恒例の1000...
記事全文を読む→2006年6月18日、その「事件」は日本中のサッカーファンが固唾を飲んで見守る中で起こった。この日、ドイツで開催されていたサッカーW杯1次リーグ第2戦(クロアチア戦)に臨んだのは、日本代表だった。第1戦でオーストラリアに1-3と惨敗した日本...
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