令和最強の女子アナを決める頂上決戦。Bブロック準々決勝は1回戦を横綱相撲で突破した水卜麻美アナ(37)と〝二刀流〟田中瞳アナ(27)の年の差対決が実現!日テレの看板、もとい今や女子アナ界の女王との呼び声の高いミトちゃんに先制攻撃を仕掛けたの...
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アサ芸読者の皆さ〜ん、こんにちは!さとう珠緒です。最近、ネットニュースなんかで私のこと「年齢不詳」だとか、まことしやかに囁かれていますけど、私、れっきとした昭和生まれの昭和育ちですからね(笑)。年相応に更年期だってやってくるし、健康に関して...
記事全文を読む→名越本にある「興福寺国宝館」での廃仏毀釈の件は驚きでした。西山奈良では廃仏毀釈は起きていません。名越興福寺の五重塔も売りに出されたと聞いたことがあります。あれも廃仏毀釈の影響ではないのですね。西山明治の初め、興福寺のお坊さんが春日大社へ移っ...
記事全文を読む→名越奈良は時間の流れがゆっくりしているとか、ホッとするという話をよく聞きますが、それも1300年前の物が今も残っていて、進化が止まった結果なのでしょうか。西山田舎だからかもしれません(笑)。深くて豊かでゆっくりとした、古代と重なり合うような...
記事全文を読む→東大寺や法隆寺など多くの国宝や世界遺産が残る奈良県。1300年の歴史を誇る“宝物”とは何か―。奈良国立博物館・名誉館員の西山厚氏が、大仏の秘話、廃仏毀釈の真相など、知られざる“奈良学”を語り尽くす。名越今日は奈良県の魅力をお聞きするのを楽し...
記事全文を読む→「大好きなみんなにお祝いしてもらったよ」花束やプレゼントを持ち、乃木坂46時代の仲間たちから結婚を祝福されたことを9月4日に自身のインスタグラムで報告したのが、元乃木坂46でタレントの高山一実だ。高山は、7月7日に東大発のクイズ集団「Qui...
記事全文を読む→今年の映画界を俳優の活躍で見た場合、江口のりこの当たり年だと言われている。とにかく主役クラスも含めて、出演作品が多い。彼女の主演最新作「愛に乱暴」が公開されている。インパクトのあるタイトルである。原作は吉田修一。吉田の小説で映画化された作品...
記事全文を読む→こんにちは、高木真備です!前回のコラムでは、保護される様々な経緯と、そこに絡む人間の問題について書きました。今回は様々な問題の中で、自分が携わっていきたい分野について考えたことを書いてみたいと思います。譲渡会へ話を聞きに行った時、とある団体...
記事全文を読む→サンフランシスコ湾のほとりにあるジャイアンツの本拠地・キャンドルスティック・パークには平日昼にも関わらず、大勢のファンが入場していた。1995年5月2日(現地時間)、背番号「16」をつけたロサンゼルス・ドジャースの26歳、投手・野茂英雄が歴...
記事全文を読む→暑さで突然めまいがする─。「めまい」の症状は脳や内耳に血液が十分に行き渡らないことで引き起こされることが多い。かつては秋から冬にかけての血流が悪くなりがちな時期に発症しやすかったが、暑い夏の時期も増加傾向にあるという。特に夏場のめまいは、脱...
記事全文を読む→視聴率1ケタが続き、苦戦が伝えられる「科捜研の女」(テレビ朝日系)。9月4日放送の第9回では視聴率アップを狙ったのか、刑事の篠宮小菊が再び登場した。松下由樹が演じる篠宮は、ひったくりや空き巣などの窃盗事件を担当する、捜査第三課の刑事。シーズ...
記事全文を読む→「ピッチャーの技量はだんだん上がってはきてるだろうけども、バッターの技術が落ちてきてる。それをボールのせいにしちゃいけないと思うよ」プロ野球唯一となる3度の三冠王を達成し、監督として中日をリーグ優勝4回、日本一1回に導いた落合博満氏が、自身...
記事全文を読む→2002年サッカーW杯日韓大会で日本代表を率い、決勝トーナメント進出へと導いたフィリップ・トルシエ監督。日本では名将とされているが、選手の評判は決してよくはなかった。城彰二氏は監督を「傲慢」と切り捨て、パワハラで訴えたいと話している。服部年...
記事全文を読む→素っ気ないエピソードに事欠かないのはテレビ朝日の三谷紬アナ(30)も同じ。夏休み期間に開催された「テレ朝夏祭り」に担当番組「新日ちゃんぴおん!」が「夏のプロレス飯」と題したブースを出店。三谷アナは8月11日に売り子として登場したのだが、そこ...
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