8月18日に札幌競馬場で行われたGⅡ・札幌記念(芝2000メートル)。結果は5番人気のノースブリッジ(牡6)が快勝し、単勝1450円、複勝580円の好配当となった。一方、断然の1番人気(単勝1.3倍)に推されたプログノーシス(牡6)は、馬券...
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言われた当人は、第二の故郷で練習拠点でもあるチェコのドマジュリツェに凱旋、大歓迎を受けて、何一つ文句すら言ってないのに…。パリ五輪の陸上女子やり投げで金メダルを獲得した北口榛花選手について、体の柔軟さを保つためにうつ伏せ状態でカステラを食べ...
記事全文を読む→既に閉幕したパリ五輪は各競技で様々なドラマが生まれたが、日本のお家芸といわれてきた柔道では、男子60キロ級で永山竜樹と対戦したスペインのフランシスコ・ガリゴスが、主審の「待て」宣告を無視。数秒間、絞め続けたことで永山が失神し、不可解な一本負...
記事全文を読む→在庫一斉セール、叩き売り状態でも買い手がつかないのか。メッツ傘下3Aシラキュースに所属する藤浪晋太郎投手が敵地でのナショナルズ傘下3Aロチェスター戦に救援登板し、2回を無安打無失点、1人の走者も出さず5三振を奪う圧巻の投球を見せた。売り物で...
記事全文を読む→優勝するために補強するのは当たり前のことだ。史上初の「J1初昇格初優勝」を目指す首位・町田ゼルビアが今夏、大型補強に打って出た。史上初の偉業達成に向けて、クラブの本気度がうかがえるのだ。まず7月に、欧州に移籍したパリ五輪代表・平河悠の穴埋め...
記事全文を読む→世に流行中なのはウイルスや自然災害ばかりではない。セクハラ、パワハラ、カスハラ…各種ハラスメントにまつわるトラブルも、猛威をふるっている。そしてそうしたハラスメントの中には、ニオイにまつわるものもある。スメハラ、すなわちスメルハラスメントだ...
記事全文を読む→「アレンパ」に黄信号が灯ってしまった。阪神は8月18日、バンテリンドームで行われた中日戦に4-8と敗戦。引き分けを挟んでの3連敗で貯金は3まで目減りし、首位・広島とのゲーム差は5にまで広がってしまった。ヤクルトと最下位争いをしている中日相手...
記事全文を読む→日本の夏を代表する行事といえば、言わずと知れた「お盆」だ。あの世から死者の霊魂が帰ってくるとされるお盆には、現在も「迎え火」を焚いたり、「盆棚」を作ったりして祖先の霊魂を迎い入れる風習が、日本各地に残っている。お盆に焚くこの「迎え火」は先祖...
記事全文を読む→ファンの悲鳴が聞こえてきそうだ。自身のYouTubeチャンネルで甲状腺ガンを患っていることを告白した「アジアのプリンス」チャン・グンソク。日本で人気が爆発してから14年。いったい、何があったのか。チャン・グンソクが甲状腺ガンと診断を受けたの...
記事全文を読む→「どうも、今日もご覧いただいてありがとうございます。ここで私事ですが、少し時間をいただきたと思います」神妙な面持ちでそう切り出したのは、8月18日の「アッコにおまかせ!」(TBS系)での和田アキ子だった。前週の放送で、パリ五輪女子陸上やり投...
記事全文を読む→ある意味で「水掛け論」だが…。J1の第27節、8月17日のFC町田ゼルビアのプレースタイルがまたしても物議を醸している。ホームの町田GIONスタジアムでジュビロ磐田と対戦した町田は、首位の貫録を見せつけ4-0で完勝した。その中で議論を呼んだ...
記事全文を読む→「夏の高校野球」のベスト8、準々決勝の4試合が行われている8月19日の甲子園球場。その第3試合「智弁学園×京都国際」で、野球ファンが思わずひと言モノ申したくなるシーンが展開された。それは3-0と京都国際がリードする中、6回表の智弁学園の攻撃...
記事全文を読む→これまでの人生は「とにかくモテまくってきた」というのが、アイドルグループ「SKE48」を経て艶系女優に転向し、現在はタレントとして活動している三上悠亜だ。そのモテまくりの恋愛経験から、三上はクズな男性を見分けることができると語っている。「ク...
記事全文を読む→痛恨のサヨナラ負けに、巨人スタンドからは大きな悲鳴が上がった。阿部慎之助監督は1-1で迎えた延長11回裏、7番手投手に平内龍太を送り出したが、渾身の153キロストレートをDeNAのオースティンにレフトスタンドに運ばれると、劇的なサヨナラ負け...
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