2015年も残すところあとわずか。クリスマスツリーを片づけたあとは、新年を迎える準備に奔走している人も多いことだろう。そんななか、ネット民をもあ然とさせる“珍事”が起こっていた。なんと辻希美が、早くも自身のブログで来年用の年賀状を公開してし...
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3月いっぱいでの「報道ステーション」(テレビ朝日系)降板が決定した古舘伊知郎。その理由として「新しいジャンルにチャレンジしてみたい」と説明した古舘だが、04年から12年間出演し続けた「テレ朝の夜の顔」の電撃降板に衝撃が広がっている。ネットや...
記事全文を読む→若者たちの「紅白離れ」が徐々に始まっていくなか、それでも“自分が好きなアーティスト”が登場する時には、しっかりテレビの前にスタンバイしたものだ。アップテンポでノリがいい曲や、思わず口ずさんでしまう印象的なフレーズは今も頭から離れない。・mi...
記事全文を読む→クリスマスシーズンの銀座の街頭に…。周囲が騒然となるフェロモンを振りまいたのは、橋本マナミ(31)だ。11月19日、クリスマスツリーの点灯式に登場した橋本の衣装は、胸元がパックリと開いて、バストがあからさまにハミ出しているスパンコールのドレ...
記事全文を読む→井筒五郎丸の下半身の話はええけど、最近は艶っぽいことが世の中から完全に死滅してる。マツコうん。その辺が引きにならなくなった!井筒アサ芸も毎週下の部分出しまくりやけど、これすら何の効果があるかよくわかってないと思うね。マツコ本来さ、そういうの...
記事全文を読む→吉田畑智子さんの未遂騒動。前の事務所とトラブルがあって、脱がせたけど、そんなに売れなかったから事務所をクビにされたと、とある女優さんからのタレ込みが来たことに戦慄しましたよ。宇そっちの女優さんの思惑のほうが戦慄しますけどね。えー、あれって、...
記事全文を読む→ジャンルが多様化していった00年代。それでも紅白の高視聴率は続いた。若者たちは自分の好みの曲に酔いしれ、カラオケで熱唱した。・藤本美貴(02年/代表曲「ロマンティック浮かれモード」)「モーニング娘。」の追加オーディションには落ちたが、ソロで...
記事全文を読む→ツイッターでアンチを煽ったり、大物司会者批判をするなど、業界屈指の炎上キャラに成り上がったウーマンラッシュアワーの村本大輔だが、相方の中川パラダイスのトークにも変化が見られ、16年はコンビで炎上する可能性も出てきた。中川は「オードリーのオー...
記事全文を読む→CM部門の先頭をひた走るのは、“大人のオンナ”ツートップの一人、篠原涼子(42)だ。2児の母にしてトリンプのCMで見事なボディラインを堂々と見せつけている。これを猛追するのが、吉瀬美智子(40)の化粧品「ニベア」での、CMにあるまじき扇情シ...
記事全文を読む→週刊アサヒ芸能連載中の「アホか、お前ら!」スペシャル企画は、井筒監督の盟友、マツコ・デラックスを招いて毒舌対談!「心筋梗塞で危なかった!」という仰天告白の監督だが、鋭い舌鋒は健在。マツコ・デラックスも「大事なとこ見せずに濡れ場って何よ!」と...
記事全文を読む→今年の後半も芸能界、スポーツ界、政界、その他何でも、スキャンダルがわんさか飛び交った。さばききれないほどの話題の数々に対するはアサ芸恒例の座談会メンバーたち。喜々として大激論を交わす!水下半期スキャンダル大賞、大外からチャーリー・シーンが来...
記事全文を読む→12月21日、フジテレビで放送された「中居正広が結婚を考える夜」。芸能界が結婚ラッシュに沸く中、独自のライフスタイルで独身を貫く芸能人が出演した同番組に、「政治オタク」として春香クリスティーンも出演した。ライフワークだという「国会議員の出待...
記事全文を読む→12月24日にバラエティ番組「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー」(フジテレビ系)が放送された。同番組は開始から今年で25回目を迎える。「『明石家サンタ~』は、明石家さんまと八木亜希子が視聴者から不幸話を募集し、電話で内容を...
記事全文を読む→「松竹は涙目でしょうね」とは、とある映画関係者のコメントだ。大みそかの国民的番組「紅白歌合戦」で、現在公開中のメガヒット映画「スター・ウォーズフォースの覚醒」(ディズニー配給)にちなみ、嵐とスター・ウォーズ(以下=SW)の人気キャラクターと...
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