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Posted on 2014年11月05日 09:57

はたして阿部の処遇はというと、来季はほぼマスクをかぶらせてもらえないどころか、スタメン落ち、7番、8番での起用もありうるというから非情である。その代役候補が来季2年目となる小林誠司(25)だが、関本氏は、「阿部は一塁を守る場面が圧倒的に増え...

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Posted on 2014年11月04日 09:57

まさかのCS4連敗という醜態をさらし、屈辱にまみれた巨人軍が、来季を見据えてチーム改革を断行すべく、大ナタを振り下ろす。しくじった選手は容赦なく解雇、冷遇され、新戦力をかき集めて穴埋め。リーグVでも背筋が寒い、激震の舞台裏をレポート!セ・リ...

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Posted on 2014年10月31日 09:57

希望球団への入団を巡っては、痛ましい事件も発生した。98年のドラフトでオリックスに1位指名されたヤクルト・新垣渚(34)は、「ダイエー以外なら進学」と発言。挨拶を門前払いされるなど、説得に失敗したオリックス・三輪田勝利編成部長(当時)は追い...

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Posted on 2014年10月30日 09:57

今週は東京で「天皇賞・秋」が行われる。伝統の一戦にふさわしく、好メンバーが勢ぞろいする中、2週連続で万馬券を的中させている絶好調の水戸氏は、カレンブラックヒルに◎を打った。はたして、今週も的中となるか!今週は天皇賞がメイン。さすがに顔ぶれが...

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Posted on 2014年10月30日 09:57

10月29日【水】~11月3日【月】のGI「戸田58周年」は松井繁を筆頭に山崎智也、中島孝平、井口佳典、桐生順平らが参戦する大激戦だが、ここはズバリ岡山の吉田拡郎を狙ってみたい。理由は2点あり、まず第1点は吉田が新期5月から絶好調モードに入...

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Posted on 2014年10月30日 09:57

◎平原が石井とのまくり合戦を制す選手の調子が判断できる最もシンプルな材料が「1着本数」だ。「松山記念」(10月31日【金】~11月3日【月】)に出走予定のS級S班は、後閑信一と平原康多。自在に動ける埼京コンビで、後閑は今年2度目、平原は3度...

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Posted on 2014年10月30日 09:57

ドラフトには「裏工作活動」のために暗躍するさまざまな人物が登場する。最も有名なのは、「球界の寝業師」の異名で豪腕を発揮し、畏怖の念を集めた根本陸夫氏(故人)である。西武監督時代に球団管理部長も兼任した(その後、GM専任)根本氏は、80年のド...

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Posted on 2014年10月29日 09:57

「KK事件」に勝るとも劣らない大騒動となった、江川卓氏(59)を巡る、いわゆる「空白の一日」。作新学院から大学進学を希望していた江川氏に対し、73年のドラフトで阪急が1位で強行指名したところから、コトは始まった。江川氏は入団を拒否して、予定...

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Posted on 2014年10月28日 09:57

春夏合わせて7度も甲子園を制した、高校球界の名門・PL学園硬式野球部が廃部の危機に瀕している。来春入学する新入生の部員募集を取りやめるというのだ。栄光の歴史を思うと寂しいばかりだが‥‥。表向きは「監督不在」を部員募集撤廃の理由にあげていたが...

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Posted on 2014年10月28日 09:57

第1回ドラフト会議が開かれた1965年から、今年は記念すべき50年目を迎えた。リスト提出方式、逆指名、希望枠など度重なる制度変更とともに、数々の大騒動、事件も勃発。長いドラフトの歴史はすなわち、そうしたトラブル史とも言えるのだ。今だから明か...

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Posted on 2014年10月26日 09:57

しかし、来季に不安なデータがあります。ゴメスはプロ野球歴代7位の166三振を喫しましたが、メヒアも歴代14位の156三振を記録しています。途中来日で打数の少ないメヒアの三振確率は2.88打席に1回でした。仮にゴメスと同じ打席数に立っていれば...

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Posted on 2014年10月25日 09:57

日本シリーズで盛り上がるこの時期ですが、一方で各球団の外国人選手の去就が気になるところです。1年目で打点王を獲得した阪神・ゴメス、本塁打王に輝いた西武・メヒアなどは、球団も優良外国人として評価しているので、来季の契約を喜んで結ぶはず。しかし...

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Posted on 2014年10月24日 09:57

トッププレーヤーが「男性問題」でつまずく一方、11年かぎりでトーナメントプロを引退(トーナメント以外のプロ活動は継続)した古閑美保(31)は、現役時代に負けぬほど稼ぎまくっているという。スポーツ紙デスクが話す。「古閑は事務所に『どんどん(仕...

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Posted on 2014年10月23日 09:57

スポーツライター・飯山満氏も言う。「稲葉は新庄氏に一目置いていました。新庄氏は各打席でかかるテーマ音楽を変えていた。しかも曲のどの部分で素振りを終え、どのタイミングで打席に入るかなどを決めていたほど。稲葉はそれに感心し、マネするほど影響を受...

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