オールスター戦前のレッドカーペットに、時おり互いを見つめ合いながら、手をつないで登場した大谷翔平夫妻。大谷のブラウンのスーツと真美子夫人の爽やかな白いノースリーブドレスパンツについて、記者から尋ねられると、「BOSSです」と、自身がアンバサ...
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阪神でエース格に急成長した才木浩人のインスタライブに、突然の「乱入者」が発生した。才木は今季ここまで16試合に登板し、4完投を含む112回1/3を投げて、防御率1.20はリーグ2位。98奪三振はリーグトップと、圧倒的な成績でチームを牽引して...
記事全文を読む→大谷翔平が本塁打を放ち、今永昇太がパーフェクトに抑えた球宴が終了し、メジャーリーグは後半戦に突入。そんな中、ブルージェイズの菊池雄星をめぐる争奪戦が、最終局面を迎えつつある。ブルージェイズは球宴前の時点で44勝52敗のア・リーグ東地区最下位...
記事全文を読む→トレードか、それとも現役ドラフトか。今オフ、日本ハムに清宮幸太郎の居場所がなくなるかもしれない。清宮は今季、キャンプ直前の左足関節捻挫で出遅れたが、4月19日に出場選手登録された。ところが不振のため、5月6日に再びファーム落ちするなど、結果...
記事全文を読む→「皆さまに大変ご迷惑をおかけし、日本相撲協会にもご迷惑をかけ、報道でも大変騒がせ、最後はけじめをつけるのは僕しかいないので、引退を決意しました」2010年2月4日、師匠の高砂親方とともに、日本相撲協会の理事会に出席。事情聴取を受けた後、世間...
記事全文を読む→MLBドジャースに所属する大谷翔平が、日本人初となるMLBオールスターでの柵越えホームランを放ち(過去にイチロー選手のランニングホームランはあり)、日本中が大沸騰した。特にワイドショーを中心とした昼間のメディアは、これでもかというほど大谷の...
記事全文を読む→「少なくとも彼は興毅、大毅、和毅の3人を(世界)チャンピオンにしているわけだから。そんなトレーナー、日本に1人もいません」ボクシング元日本スーパーライト級王者・細川バレンタイン氏が自身のYouTubeチャンネル〈細川バレンタイン/前向き教室...
記事全文を読む→歴代のサッカー日本代表監督で最も世間を騒がせたのは、2002年のW杯日韓大会で指揮を執ったフィリップ・トルシエ氏で間違いなかろう。一風変わった練習方法で選手から反発を食らったり、サッカー協会を痛烈に批判したり、マスコミと対立したりと、サッカ...
記事全文を読む→巨人の新助っ人ココ・モンテスが実戦デビューした。7月16日の西武との2軍戦で「6番・指名打者」で出場し、3打数1安打2打点と、上々のスタートで、「日本のストライクゾーンを確認したい。できるだけ早く状態を上げていきたい」試合後、モンテスは謙虚...
記事全文を読む→7月16日、サッカーの横浜F・マリノスは、今シーズンから指揮を執っていたハリー・キューウェル監督の解任を発表した。現役時代はプレミアリーグ(イングランド)のリヴァプールやオーストラリア代表で活躍。技巧派の名ウイングは面白いように相手を翻弄し...
記事全文を読む→日本時間の7月17日、MLBオールスター「ア・リーグ×ナ・リーグ」(グローブライフフィールド)は淡々と試合が進んでいた。NHK総合での生中継、その解説者で元MLBプレーヤーの長谷川滋利氏が「みんな早打ちですね」と、少しガッカリしているかのよ...
記事全文を読む→プロ野球12球団にはそれぞれ、ファンに親しまれるチームカラーがある。今季の広島カープのチームカラーを象徴するシーンが7月初旬、立て続けに2つあった。まずは7月4日の阪神戦だ。3-3で迎えた8回裏、カープの攻撃。この試合前までカープは3連敗で...
記事全文を読む→ここ5シーズンで優勝2回、2位2回と安定した結果を出し、今季も優勝候補に挙げられていた横浜F・マリノスが苦しんでいる。前節アウェーのG大阪戦に0-4で完敗して、13位に転落。しかも2008年以来となる、泥沼の4連敗。優勝争いどころか、降格圏...
記事全文を読む→6月下旬に再始動を発表した歌手の西野カナに「強烈な追い風」が吹き始めている。コトの発端は、7月8日に都内高級ホテルで行われた、日本バレーボール協会主催のパリ五輪壮行会だった。男子、女子のバレーボール日本代表や女子ビーチバレー日本代表の全選手...
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