70年間におよぶ女子プロレスの歴史上、最も黄色い声援を浴びた伝説のタッグ「クラッシュ・ギャルズ」(ライオネス飛鳥&長与千種)が蘇る。今年は結成40周年。それを祝して10月1日、神奈川・横浜武道館でメモリアルイベント「CRUSH GALS 4...
記事全文を読む→スポーツ
自ら「ユーチューバー」を名乗るだけに、是が非でも出場を決めたいのだろう。横浜DeNAのトレバー・バウアーのことである。今年の「マイナビオールスターゲーム2023」ではファン投票、選手間投票でも選ばれることはなかった。残るは7月5日に発表させ...
記事全文を読む→巨人の高梨雄平投手が7月2日に投稿したツイートが、阪神ファンを激怒させている。高梨は午後8時過ぎに「みんなないぴすぎ」などと綴り、この日、デーゲームだった阪神戦(東京ドーム)を振り返り、投手陣の踏ん張りを称えた。試合は巨人が4回裏に同点に追...
記事全文を読む→阪神の本拠地・甲子園球場を運営する阪神電鉄が、大屋根の「銀傘」を内野アルプス席まで拡張する計画を持っていることが分かった。これまでも銀傘の拡大が検討されたことはあったが、今夏にも概要が発表されるという。高校野球関係者は、「以前に比べて春・夏...
記事全文を読む→阪神の杉山健博球団オーナーが、新型コロナウイルスが感染拡大した2020年シーズンから休止しているジェット風船応援について、慎重な姿勢を崩していない。ジェット風船をめぐっては広島、ソフトバンクなどが、専用のポンプを使って膨らませたジェット風船...
記事全文を読む→今や、団体だけでなく、女子プロレスラーも百花繚乱。取材歴20年の専門誌ライターに今後注目すべき選手を紹介してもらった。メジャーで言えば、「スターダム」の現在のトップが、ワールド・オブ・スターダム王者の中野たむ(35)。アイドルユニット「カタ...
記事全文を読む→今年3月、団体の看板ベルトである第12代プリンセス・オブ・プリンセス王者となった「東京女子プロレス」の瑞希(28)。愛らしいルックスとは正反対のキレキレのファイトスタイルでファンも急増中だ。2012年にデビュー、一度もプロレスを見たことがな...
記事全文を読む→1985年秋、苦肉の策でアンドレ・ザ・ジャイアントをジャイアント・マシンに変身させ、9月19日の東京体育館では「もう提供できるカードは、これしかない」と、アントニオ猪木VS藤波辰巳(現・辰爾)の師弟対決を組むなど、苦戦を続けていた新日本プロ...
記事全文を読む→落合博満氏は中日監督時代の8年間でリーグ優勝4回、日本一1回、さらには全てAクラス入りという実績を誇った。こと1年目の2004年は目立ったトレードでの選手獲得もなく、前年2位だった山田久志監督から継承した選手の個の力量を伸ばし、リーグ優勝に...
記事全文を読む→アメリカのスポーツSNS「PFF」が「who is the best athlete on the planet?」(地球上で最高のアスリートは誰?)と題し、9人の現役アスリートのイラストをポスター風にして投稿した。投稿されたイラストポスタ...
記事全文を読む→エンターテインメント色を大胆に打ち出すDDTで、唯一の女子プロレスラー赤井沙希(36)が、11月12日に両国国技館で引退することを発表した。デビュー10周年を迎える今年、引退を決意した赤井に現在の心境を聞いた。赤井は引退を決意した理由をこう...
記事全文を読む→ブームの牽引役となっている女子プロレス団体が「スターダム」。19年12月に、主にカードゲームなどを販売する企業・ブシロードの傘下に入ってからというもの、資金面が潤沢になったこともあって、選手の数が増え、団体としての規模が一気に大きくなった。...
記事全文を読む→試合直前に勃発した薬物成分検出騒動を乗り越え、WBA世界スーパーフライ級のタイトルを獲得したボクシングの井岡一翔。6月24日にジョシュア・フランコ(アメリカ)に挑み、3-0の判定で新王者となったわけだが、そもそもフランコは前日計量で3キロも...
記事全文を読む→ソフトバンクホークスの中継ぎ投手・津森宥紀の近くに、この世のものではない何かが寄り添っているのかもしれない。元SMAPの香取慎吾が自身のインスタグラムで津森と並んだショットを公開すると、あやしい影が映り込んでいるとの指摘が寄せられているのだ...
記事全文を読む→
