7月26日(PayPayドーム)、27日(坊ちゃんスタジアム)で開催されるオールスターゲーム。過去の個人記録に目を向けると、通算本塁打は14本で山本浩二(広島)、最年少本塁打は18歳11か月で清原和博(西武)、連続試合本塁打は4本で松井秀喜...
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広島に移籍した秋山翔吾が当面の間、2軍で調整することになった。佐々岡真司監督が7月3日に言及した。秋山は2日と3日に山口・由宇での中日との2軍戦2試合に出場し、1安打1四球。守備ではセンターとレフトを守ったが、佐々岡監督は「もう少し様子を見...
記事全文を読む→男子プロテニスプレイヤー・錦織圭のトークスキルに、米大リーグでも活躍した元巨人・上原浩治氏が負けん気を見せて悔しがる──そんなひと幕があったのは、上原氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉だった(7月1日)。この動画に出演した錦織...
記事全文を読む→7月2日、沖縄アリーナで開催された「湘南美容クリニックpresents RIZIN.36」。この日の前日に行われた公開計量の模様を、オリコンのYouTubeチャンネル〈oricon〉が公開した。この動画で視聴者の度肝を抜いたのが参加者の一人...
記事全文を読む→11月に開幕するサッカーW杯カタール大会を前に、日本代表の背番号「10」を背負うFW南野拓実(ASモナコ)の発言が物議を醸していた。発端となったのは、7月1日に発売された写真誌「FRIDAY」のインタビュー。W杯ベスト8への提言として、守備...
記事全文を読む→球団史上最速の「自力V消滅」の屈辱を味わった巨人が、戦力の新加入やトレード期限の7月末を前に、新外国人投手1人を補強することが分かった。近日中に正式発表される。巨人は6月26日のヤクルト戦に敗れた。首位とは10ゲーム以上の差をつけられており...
記事全文を読む→米大リーグパドレス3Aを自由契約となり、広島入りが決まった秋山翔吾が6月30日、マツダスタジアムでの入団会見に出席した。「カープでお世話になることが決まり、ホッとしている。選手としてまだまだ長くやりたい」3年総額5億円の大型契約を結んで背番...
記事全文を読む→懸念されていた外野がいよいようるさくなってきた。6月30日発売の「週刊新潮」で報じられた、阪神の次期監督騒動。大本命とされる元監督の岡田彰布氏が、同誌の直撃取材に答えたからだ。報道では、今年5月に兵庫県西宮市内のゴルフ場で、球団親会社の阪急...
記事全文を読む→20年11月に放送された「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅陣取り合戦」(テレビ東京系)で遺恨が生じた安藤美姫と太川陽介。自身の提案をあっさりと却下した太川の態度に安藤は腹を立て、ぶんむくれる様子が放送されると「放送事故ではないのか」「安藤も太...
記事全文を読む→日本テレビ系列の中京テレビが6月27日に公式ツイッターでつぶやいた内容が、中日ファンの怒りを買って炎上している。同局では7月6日に、全国ネットの巨人対ヤクルト戦を差し替えて、横浜スタジアムからDeNA対中日戦を生中継する。解説は中日OBの中...
記事全文を読む→さながら安藤美姫と太川陽介による「遺恨バトル」の様相だった──。6月29日放送の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅陣取り合戦第8弾」(テレビ東京系)のことである。安藤にしてみれば、20年11月に放送された第3弾で、太川にかかされた恥を払拭すべ...
記事全文を読む→阪神・大山悠輔が6月3日の中日戦で、2回に今季19号2ランを放ち、通算100号アーチを達成した。今年プロ6年目を迎え、出場658試合目での到達。阪神の歴代日本人野手では田淵幸一氏、掛布雅之氏、岡田彰布氏に次ぐ4番目のスピードだ。先発した同期...
記事全文を読む→楽天の三木谷浩史代表取締役会長兼社長に“ガーシー砲”が炸裂。全面戦争の様相を呈している。「暴露系YouTuberの『ガーシー』こと東谷義和氏が6月26日のインスタライブ配信で、『ある企業のM社長』が『戦争で大変な状況になってるウクライナの女...
記事全文を読む→広島の秋山翔吾獲得は、次期政権への布石という見方が強まっている。元MLBレッズ・秋山の入団記者会見が6月30日、広島のマツダスタジアムで行われた。3年契約で、出来高払いを含めて総額5億円は、広島としては破格の条件といえる。ポスティングシステ...
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