30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→村上信五、サッカー日本代表プレゼンターに就任で賛否も香取慎吾よりマシ!?
関ジャニ∞の村上信五がテレビ朝日のサッカー中継プレゼンターに就任することが5月10日、発表された。
5月30日の「キリンチャレンジカップ 2018 日本代表対ガーナ代表」からプレゼンターとしての仕事を開始するという。
「05年から16年まで香取慎吾がテレビ朝日のサッカー日本代表応援団長を務めてきました。村上はその役割を受け継ぐことになります。香取は観戦した試合が10勝5分と負けなしで“不敗神話”の持ち主としてもてはやされたものでしたね」(スポーツ紙記者)
となれば、村上にはプレッシャーがかかりそうなもの。もし負けるようなことがあればサポーターから「香取のほうがよかった」という声も出かねない。実際のところ、村上就任に対しては賛否両論という状態だ。
「香取は不敗神話を築いたもののサッカーにまるで興味がなく、中継でやる気のなさそうな態度が流れ、サポーターから批判されていました。それに比べれば村上はかなり“マシ”ということのようです。村上はサッカー好きでフットサルチームを結成しています。サッカー愛を持っているのは間違いありません」(週刊誌記者)
一方で村上を「ただ好きなだけ」「サッカー通を気取っているように感じて嫌」と否定する声も多い。ロシアW杯後、村上の評価はどうなっているだろうか。ハリルホジッチのような“解任”の憂き目に遭わなければいいのだが。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

