連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高橋真麻が「異常な断捨離」を断行!ついに結婚秒読みか?
フリーアナウンサーの高橋真麻が「熱が止まりません」というほど断捨離にハマっている。あまりの熱心さにファンが不安がるほどだ。
断捨離を明かしたのは6月30日のブログ「断捨離」。両親に33トンもの断捨離を行わせたことを明かし、自身も始めたことを告白した。真麻によると食器は半分、DVDや本、洋服は3分の1強、家具はそこそこ処分したというからかなりのものだ。さらに7月10日には寝室のウォークインクローゼットを空にしたことを報告している。〈まだまだ断捨離したい…断捨離熱が止まりません…〉と心境を記している。
「何かに取り憑かれたかのような捨てっぷりには、こっちが怖くなるほど。変な思想にとらわれていなければいいのですが…。真麻はテンションが上がるとして『ポジティブダンス』という踊りを踊っていると以前、明かしたことがあります。これは『ポジティブ』と叫びながら腕を振り回す謎の踊りで、告白するやいなや彼女の精神状態が疑われることになりました。彼女は強いように見えて傷つきやすいので心配ですね」(週刊誌記者)
別の理由を挙げる声もある。「結婚」だ。真麻は2015年末に一般人男性と交際中であることが明らかになり、以降、何度もゴールインが噂されてきた。17年には年内に結婚するとの報道が流れ、いよいよ結婚かとささやかれたものの、いまだに結婚していない。
「結婚となれば真麻は家を出て夫と2人で暮らすことになります。今の家は高橋英樹の大豪邸で収納スペースがたくさんありますが、新居はもっとささやかなものになるはず。荷物をたくさん持ち込むことはできないでしょう。そのために断捨離していると考えられます」(前出・週刊誌記者)
ついにあのGカップが誰かのものになってしまうのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

