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記事全文を読む→吉岡里帆、エビ反り18回連発で「隠していた暴れん坊バスト」がバイーン!
これぞ眼福!女優・吉岡里帆のEカップバストがエビ反りするたびに何度も飛び出すというお宝シーンが映し出された。10月9日放送の「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)にゲスト出演した吉岡は、映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」(10月12日公開)で共演している阿部サダヲとのペアで、とあるギネス記録に挑戦。その様子が視聴者の視線を釘付けにしたというのだ。テレビ誌のライターが鼻の下を伸ばしながら語る。
「この日の吉岡は長袖ブラウスのボタンを首元まできっちりと締め、ロングスカートとの組み合わせで肌見せを完全ガード。せっかくのナイスボディが封印されてしまい、吉岡目当ての視聴者は残念がっていました。ところが彼女の挑戦した『オーバー&アンダーハンドパス』というギネス種目が始まると、一転して吉岡のボディラインがくっきりと浮き出たのです!」
この種目は二人が背中合わせに立ち、頭の上で受け渡したボールを次は両脚の間で受け取り、30秒間で何回ボール回しができるかを競うもの。吉岡&阿部ペアは息の合った動きを見せるも、ギネス記録の20回にわずかに及ばない18回に留まり、残念そうな表情を見せていた。その競技が視聴者にとっては至福のシーンになっていたのである。
「まずは吉岡が真横を向いた時点で、その暴れん坊バストが存在感をアピール。そしてボールを受け取るために両腕を大きく上げた瞬間、ファン垂涎のお胸がバイーンと突き出すという眼福シーンが出現したのです!さらに脚の間にボールを通すために前屈姿勢になると、今度は重力に負けたお胸がぽよーんと垂れ下がり、そのボリューム感を存分に発揮。しかもスカートが邪魔になるのかひざを伸ばしたままでボールを後ろに送り出すため、突き出したヒップの形もあらわになっていました」(前出・テレビ誌ライター)
その動きが18回も続いたのだから、視聴者が吉岡の肢体に釘付けになったのも当然だろう。しかも同番組では、ほかにも攻めの姿勢を見せていたというのだ。
「頭上での受け渡しが続く中、カメラが斜め前から吉岡をアップに。すると吉岡は顔を真っ赤にしながら上下運動を繰り返しており、その様子はまるで行為中さながらだったのです。またこの種目の前には『30秒間で体に貼った付箋の枚数』を競う種目も実施。吉岡はなぜか座った状態で挑戦したのですが、その姿勢のためか上半身が大きく上下し、座位で胸が揺れるという超ヤバなシーンが映し出されました。これらの素晴らしい動きを惜しみなく披露した吉岡と、ギネス種目を吉岡にやらせた日本テレビには拍手喝采を送りたいですね」(前出・テレビ誌ライター)
次の主演ドラマではぜひ、ギネス記録に挑戦するシーンも存分に盛り込んでみてはいかがだろうか。
(写真:パシャ)
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