1リットル近いアイスコーヒーが、なんと400円前後。この「バグった価格」とボリュームで日本のビジネスマンの心をつかんでいるのが、韓国発のコーヒーチェーンだ(写真はソウルの街中カフェ)。2025年に日本へ上陸した「マンモスコーヒー」は席を設け...
記事全文を読む→高橋一生、「僕らは奇跡でできている」数字低迷も“ゆったり感”に高評価も!
10月16日、高橋一生主演ドラマ「僕らは奇跡でできている」(フジテレビ系)の第2話が放送され、平均視聴率は6.1%。第1話より1.5ポイント下降し、序盤にして早くも危険水域と言える数字となってしまったが、視聴者からの評判は上々。「ゆったりしてて心地よいドラマ。こうゆう感じ好きだな」「いいなぁ。ほんわかするドラマだ」「私はこのドラマ大好きです。悪い人出てこなさそうで、現実離れって言われたらそうかもしれないけど、あったかいなーと」など、ほっこりしている人が続出しているのだ。
「まるで、高橋のために書かれたような作品です。脚本は、1996年に和久井映見が知的障害者という難役に挑み話題になった『ピュア』や草なぎ剛主演の『僕の生きる道』3部作(共にフジテレビ系)、木村拓哉主演『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)などを手掛けた橋部敦子氏による完全オリジナル。高橋の持つ独特の空気感が生かされている作品だと思います。特に、第2話の中で高橋演じる『相河一輝』が子どもの頃『自分が大嫌いで、毎日泣いてました』というセリフ。この言葉に共感し、涙する視聴者も少なからずいたようです。派手さもスリリングなこともない物語ですが、じわじわくる作品だと思います」(テレビ誌ライター)
相河と、セレブの歯科医・水本育実(榮倉奈々)との関係性の変化も気になるところ。今後の展開が楽しみなドラマだ。
アサ芸チョイス
毎月、設定した通りに投資信託が買われていく。新NISAで積み立て始めて数年、残高が増えるたびに老後の不安が少し遠のく気がする。証券会社に勧められて、パスキーも設定した。ただ、値下がりは想定していても、自分の意思と無関係に保有資産を売買される...
記事全文を読む→イギリスのロンドンから帰国すると、大物俳優の自分がすっかり忘れ去られた存在になっていた――。「俺のこと、なんか言ってた?」は役所広司を主演に据えた、Netflixのオリジナルシリーズ。大物俳優が再び表舞台でスポットライトを浴びようと這い上が...
記事全文を読む→またしても、玉川徹氏がやらかしてしまった。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「秋の抜け毛」を取り上げたパネルコーナーでのことだ。医学を信頼する立場だというコメンテーターの玉川氏は「薄毛に悩む男性は病院へ行くべき」との持論を展開し...
記事全文を読む→

