9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→新垣結衣と有村架純のキスシーン対決は艶っぽさで有村の「ネバリ」勝ち!?
こんな美女とキスができたら…。視聴者が思わず身をよじってもだえるようなシーンが相次いで放送された。まずは10月16日の「中学聖日記」(TBS系)で、有村架純が婚約者から不意打ちでキスされるシーンを放送。翌17日には「獣になれない私たち」(日本テレビ系)にて新垣結衣が、カフェを出た後に交際相手による真正面からのキスを受け止めたのである。
「二人のキスはいずれも“胸キュン”シーンとして大きな話題に。しかも新垣も有村も清純派女優のため、第2話から早くもキスシーンが飛び出すのかと驚く視聴者も少なくなかったようです。ただ、これらのシーンを“イケメンからのキス”と見る女性視聴者は両方のキスを好意的に受け止めていましたが、“美人へのキス”と捉える男性視聴者からは、不満の声もあったようです」(テレビ誌ライター)
新垣や有村とキスができて、何の不満があるというのか。だがこれらのキスを自らに投影した場合、その違いは明らかだというのだ。テレビ誌ライターが続ける。
「男性に不評だったのは新垣のキス。何しろ真正面から近づいてくる男の顔をただ受け止めるだけで、ネットリさの欠片も感じられない様子には『中学生のキスかよ!』という不満の声も出ていました。その新垣はヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で星野源と何度となくキスを交わすも、ただ唇と唇を重ねているだけで、『本当はキスシーンをやりたくないのでは』と訝しがられていたほどです。それに対して有村のほうは、婚約者から頬に不意打ちのキスを受けると、嬉しさ満面の顔に。そしてお互いに求め合うかのような粘り気のあふれるキスを交わしていました。そのシーンを観た視聴者は自らのキス体験に重ね合わせては、有村との疑似キスを思い描いていたに違いありません」
いつの間にか25歳の大人に成長していた有村と、気が付けば30代に突入していた新垣。キスの成長ぶりは5歳若い有村のほうが早かったようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

