夏の駅のホームに立つと、隣の人が使っているハンディファンの動作音がやけに耳につく時がある。通勤電車の中でも同じだ。通販サイトを開けば2000円から4000円の商品が画面いっぱいに並ぶが、画面上の説明だけでは性能や品質の違いが見えにくい。そこ...
記事全文を読む→決してミスってはならない!有名美女たちの「トリセツ」とは?
気難しい女優たちの扱いを間違ってはいけない──。そのための「トリセツ」がある。
たとえば、ドラマ「SUITS」(フジ)で、織田裕二との「27年ぶり月9共演」が話題になった鈴木保奈美(52)。その撮影現場が凍り付く事件が勃発したという。ドラマ関係者が証言する。
「鈴木さんがスタッフたちと談笑している時でした。共演中の女優・中村アンが、鈴木の背後から近づいて挨拶しようとしたのですが、鈴木さんは完全無視したんです。周囲も『えっ!?』と固まってしまって…。中村は苦笑いしながら退散していきました」
スタッフとの会話に夢中で気づかないワケではなく、はた目にはあえて“眼中にないというポーズ”を取っていたように感じられたという。だが、ベテラン芸能記者いわく、これは“鈴木保奈美の現場あるある”らしいのだ。
「鈴木は出産と育児を経て本格的に芸能界に復帰した10年頃から、自分より若い女優への当たりがキツいことで知られています。自分は女優一本でここまでやってきた、という強烈な自負のせいでしょう。特に中村のように、モデルなどもこなす“兼業女優”に対しては『私と同列にしないで』との思いがあるはずです」
“修羅場ストーリー”が突然始まらないよう、このトリセツを遵守すべし!
〈鈴木保奈美さまに若手女優を近づけてはなりません〉
鈴木ほどキャリアがなくても、黒木華にもこんな「トリセツ」が…。
〈黒木華さまが主演の作品では、他と差をつけたVIP待遇が必須です〉
さらに真木よう子にいたってはこうだ。
〈真木よう子さまより大事なお客様はいません〉
〈真木よう子さまとは入念な打ち合わせが不要です〉
他の女優の「トリセツ」も含め、詳細は12月11日発売の「週刊アサヒ芸能」12月20日号でレポートされている。
アサ芸チョイス
7月18日、「週刊文春」電子版が女優・川口春奈とサッカー日本代表DF・板倉滉の真剣交際を報道。突然のビッグカップル誕生に、ネット上では祝福の声があふれている。記事によると、2人は昨年から交際をスタート。板倉は昨年8月からオランダの名門アヤッ...
記事全文を読む→伝説の視聴者参加型クイズ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」(日本テレビ系)が復活する。番組誕生50周年を記念して、年末年始に「新作」を放送すると発表され、7月18日からは出場者の募集がスタートしている。今回はヨーロッパ、アフリカ、アメリカを...
記事全文を読む→そりゃ、これだけの高温なら無理もない。プロ野球2軍戦、ファームリーグが7月22日、とうとう猛暑を理由にノーゲームとなった。 4回途中でノーゲームとなったのは、ロッテ浦和球場で午後0時試合開始のロッテ×オリックス戦。4回裏の攻撃中、ロッテの和...
記事全文を読む→

