定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→高橋真麻がお通じの不安を吐露!大食いだけに心配される「出口」の調子
フリーアナの高橋真麻が1月23日、ブログで新たなCMに起用されたことを報告した。
投稿によると、サントリーのペットボトルお茶「おいしい腸活 流々茶」のイメージキャラクターを務めることになったのだという。このお茶は腸の動きを活発にする「イヌリン」を含んでいるため、お腹の調子を整え、お通じの習慣を改善する例があるそうだ。真麻も効果を実感しているようで、〈私もずっとずっと腸問題に悩んできたので、リアルに助かっています〉と明かしている。
「お通じに悩む女性は多いのですが、真麻もそうだとは驚きました。何しろ彼女は人並み外れた量の食事を毎日とっています。あれだけ食べながら出ていかないとかなり困ることになるのではないでしょうか。大食い女王として知られるアイドルのもえのあずきは、食事量が多いぶん、出す回数と量が多いことを明かしています。たくさん食べる人は出す量も多いものなんですが…」(女性誌記者)
大量の食事がなかなか出ていかないとなれば、ためこんでしまうことにより体内で大きく固くなってしまい、出す際には出口を傷つけてしまうことも容易に想像できる。
「便秘気味の女性の多くは、痔に悩んでいます。真麻もその1人かもしれません。彼女は結婚を発表した際に、いずれ子供がほしいと話しています。妊娠すると血流の関係から痔が悪化しがちで、これに悩んでいる妊婦さんは少なくない。真麻も早めにお通じを改善しておいたほうがいいのではないでしょうか」(前出・女性誌記者)
その秘密兵器が今回イメージキャラクターに起用されたお茶なのかもしれない。高橋真麻はお通じを改善し、妊娠・出産に備えようとしているのではないだろうか。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

