ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→黒柳徹子、「徹子の部屋終了」報道にこれだけの「疑問の声」!
3月5日発売の「週刊女性」が、1976年から続く黒柳徹子司会の長寿番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)45周年を迎える20年で終了する計画ではないかと報じた。
それによると、今年8月9日で86歳になる黒柳の体調を考えてのことだという。記事中のテレビ朝日関係者によると「最近は、現場でも足元がおぼつかず誰かに支えられて歩いたり、カンペを見づらそうにしたり、声がかすれてしまうこともあるそう」だとある。
だが、さる芸能記者はこの計画に首をかしげる。
「この番組に出ることは、芸能人のみならず著名人にとってステータス。出演希望者は後を絶たず、同局の番組宣伝であっても狭き門だと聞いています。もし、体調に不安があるなら、もう一つのレギュラー番組である『世界ふしぎ発見!』(TBS系)の降板が先ではないでしょうか」
また、テレ朝にとって「徹子の部屋」は唯一無二の存在だという声も。
「その年の暮れに特集される、鬼籍に入った方々の貴重な資料映像としても価値が高い。他局では、決して話すことのない内容でも、徹子さんには話してしまいますからね」(芸能ジャーナリスト)
かつて黒柳は、自身の進退について、息子のようにかわいがっている近藤真彦に任せていると発言。近藤から引退勧告されたら、それに従うというのだ。そのXデーは、まだまだ先であると願いたいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

