訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→「世界選手権優勝」ザギトワが克服した“壁”とそれを見抜いていた美女!
2018-2019フィギュアスケート世界選手権女子シングルは、平昌五輪金メダリストであるロシアのアリーナ・ザギトワ選手の優勝で幕を閉じた。シーズン後半はGPファイナルと欧州選手権で2位、ロシア選手権で5位と、優勝から遠ざかっていただけに、喜びもひとしおだったといえよう。
そんなザギトワ選手にメッセージを送り、励ましていた美女がいた。2006年トリノ五輪でのアイスダンスで金メダルを獲得した、女性フィギュアスケート選手で、現在はプロスケーターのロシアのタチアナ・ナフカだ。
「ナフカは3月中旬、ザギトワ選手が世界選手権で優勝するためにはどうすればいいかを記者から問われ、『心理的に解放される必要がある』と語っていました。ザギトワ選手にのしかかっているプレッシャーを見抜いていたのでしょう」(スポーツライター)
ナフカは、追いかけられる者のプレッシャーを脱ぎ捨て、女王としての束縛から逃れることが大切だと分析。結果はみごとに優勝となったが、ナフカの分析どおり、ザギトワ選手がプレッシャーをうまく克服することができていたのかもしれない。
現在、まだ16歳のザギトワ選手。フィギュア選手としてさらに磨かれるだろうその存在は、これまで以上に日本女子選手の驚異となるに違いない。
(芝公子)
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→

