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記事全文を読む→脊山麻理子、ぶっちゃけトークと肉感ボディの進化に「目が離せない」の声!
04年に日本テレビに入社し、10年2月に退社。13年にはフリーアナウンサーだけでなくグラビア活動もスタートさせ、16年12月にはプロレスデビューまで果たした脊山麻理子。5月23日にParaviで配信スタートした深夜ドラマ「癒されたい男」(テレビ東京系)のスピンオフオリジナルエピソードでは、高崎翔太演じる桶狭間秀人の妄想の中でラバースーツに身を包んだ女部長を艶っぽく演じている。
「脊山は誰かを演じることより本人そのもののほうが魅力的だと言えるのでは。配信ドラマでの脊山も十分艶っぽいのですが、それよりも5月11日深夜放送の『二軒目どうする?』(テレビ東京系)に出演した時の脊山は、ネット上で『脊山さんの進化から目が離せない』『肉感ボディがさらに熟してなまなましい』など多くの反響があったようです。この日の脊山は、声が命のアナウンサーを生業にしているとは思えない酒焼けしたかのようなガラガラ声で、司会進行役の博多大吉からは『ノドを治療しなさいよ!』と笑いながら突っ込まれたほど。さらに局アナ時代には社外のアシスタントディレクターと交際していたことをぶっちゃけてました。ひざ上20センチ以上のミニ丈花柄ワンピースから伸びた脚はとても肉感的で、面長だったフェイスラインはしっかりと二重あごになって、その姿は自由に生きているリアルなアラフォー女性そのもの。これまでには感じたことのない親近感がダダ漏れでした」(女性誌記者)
脊山のさらなる進化に期待したい。
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