ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→芸能界からも卒業!? 長濱ねる、卒業イベント後のラジオ発言にファンざわざわ
これほどの逸材が急に見れなくなってしまうのは悲しすぎる…。
30日、千葉・幕張メッセで行われた卒業単独イベント「ありがとうをめいっぱい伝える日」をもってグループを卒業した欅坂46の長濱ねるが、同イベント終わりに自身がパーソナリティを務めるラジオ番組「長濱ねるのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)に出演。ファンに向けて最後の挨拶を発信している。
番組ではドラマで共演した俳優・遠藤憲一や長濱の“あこがれの人”である、乃木坂46の元メンバー・伊藤万理華からの音声によるコメントも紹介。あこがれの人ということもあり、伊藤からのメッセージには長濱も涙声ながらに感謝を伝え、「頑張って生きていきます」と語っていた。
そんな長濱だが、今後の活動については明言しておらず、番組の最後には「正直、私がみなさんの前でお話する最後の機会になるのかなと…しばらくみなさんとお会いできる機会がないので」と、引っかかるコメントを披露。続けて、「今は実感がなくて、明日から自分がどういう風になっていくのか…上京してアイドルしかやってこなかったので、どんな風にこの街で暮らしていくのかは不思議…まだフワフワしてるんですよね」と話し、「さよなら、またね~」という言葉で締めくくっている。
芸能活動を続けるとも引退するとも明言していないこともあり、ファンからは「え、お話しする最後の機会って…結局引退なの?」「はっきり言ってくれたほうが気持ち的には楽だな」「ねるちゃんが見られなくなるのは辛すぎる」「頼むからピンで活動してほしいな」などといった声が上がっており、長濱の今後の動向が気になって仕方がないようだ。
「長濱は、17年に発売されたファースト写真集『ここから』は累計発行部数20万部を突破している超人気メンバーです。欅坂で1、2を争うレベルの頭脳の持ち主とあってクイズ番組にもピンで出演したりと、タレントとしても十分芸能界を生き抜いていけそうですが、アイマイな最後の言葉にファンも非常に動揺しているようですね。わずかな期待を抱いてしまうのは『またね』という言葉で締めくくられていることでしょう。昨年12月にグループ卒業をしている志田愛佳もブログで卒業を発表する際、今後の詳細については触れてはいなかったものの、『またね~!』という言葉で締めくくっており、7月にセレクトブランド『PIVOT DOOR』のモデルとして起用されたことが発表され、ファンの間で話題となっていました。長濱も、ふとしたタイミングでひょこっと姿を現してくれるかもしれませんね」(アイドル誌ライター)
約4年間欅坂に在籍し、中心メンバーとして多忙な日々を送っていただけに、とりあえずはゆっくり休んで、次の夢に向かって前進していってほしいものだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

