連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→EXIT兼近“サイン高額転売”への対応が絶賛でますます好感度爆上がり!
8月20日、お笑いコンビEXITの兼近大樹がツイッターを更新。自身のサインがフリマサイトに6000円で転売されている写真を貼り付け、〈こんなもん6000円で買うんジャネーの法則過ぎ〉と投稿し、約3万件の“いいね!”が付き、その内容への称賛が止まらない。
「兼近は《写真と食べ物の差し入れは現在基本的にお断りフェス開催中なのだがサインはゲロほど書きまクリステル滝沢》と説明。《どこかで会えたら出来る限り書くからかかってこいやぁーー》と、いつでもサインを書くからフリマサイトで買わなくていいとツイートしたのです。せっかく書いたサインを転売されたにもかかわらずこの返しだったことが、《神対応》と言われているんです」(ネットウォッチャー)
さらにネット上では、〈チャラいキャラを演じてるけど人の良さが滲み出てる〉〈売れるべくして売れたって感じがする〉〈かねちー何をやっても好感度が上がるしかない〉〈先輩芸人と比べても本当にブレないしスゴい〉など大絶賛の声が続出している。
「EXITはチャラ男漫才で知られていますが、2人とも元相方の不祥事が原因でコンビを解散した過去があり、『コンプライアンスゴリ守り芸人』を宣言することからもわかるように、かなりマジメ。兼近はベビーシッターのアルバイトをしており、相方のりんたろーも介護施設で働いていた過去を持つなど、社会福祉にも貢献している。最近では、所属する吉本興業が闇営業問題で揺れる中、りんたろーが事務所を改善するためのアンケート調査をツイッターに上げ、《コンビ揃ってやることなすことカッコよすぎ》と絶賛されていますからね」(お笑いライター)
新しい時代のお笑い界を背負うのはこの2人かもしれない?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

