太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→EXIT兼近“サイン高額転売”への対応が絶賛でますます好感度爆上がり!
8月20日、お笑いコンビEXITの兼近大樹がツイッターを更新。自身のサインがフリマサイトに6000円で転売されている写真を貼り付け、〈こんなもん6000円で買うんジャネーの法則過ぎ〉と投稿し、約3万件の“いいね!”が付き、その内容への称賛が止まらない。
「兼近は《写真と食べ物の差し入れは現在基本的にお断りフェス開催中なのだがサインはゲロほど書きまクリステル滝沢》と説明。《どこかで会えたら出来る限り書くからかかってこいやぁーー》と、いつでもサインを書くからフリマサイトで買わなくていいとツイートしたのです。せっかく書いたサインを転売されたにもかかわらずこの返しだったことが、《神対応》と言われているんです」(ネットウォッチャー)
さらにネット上では、〈チャラいキャラを演じてるけど人の良さが滲み出てる〉〈売れるべくして売れたって感じがする〉〈かねちー何をやっても好感度が上がるしかない〉〈先輩芸人と比べても本当にブレないしスゴい〉など大絶賛の声が続出している。
「EXITはチャラ男漫才で知られていますが、2人とも元相方の不祥事が原因でコンビを解散した過去があり、『コンプライアンスゴリ守り芸人』を宣言することからもわかるように、かなりマジメ。兼近はベビーシッターのアルバイトをしており、相方のりんたろーも介護施設で働いていた過去を持つなど、社会福祉にも貢献している。最近では、所属する吉本興業が闇営業問題で揺れる中、りんたろーが事務所を改善するためのアンケート調査をツイッターに上げ、《コンビ揃ってやることなすことカッコよすぎ》と絶賛されていますからね」(お笑いライター)
新しい時代のお笑い界を背負うのはこの2人かもしれない?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

