30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→田中瞳、“全開”予感させる「パックリ場面」/女子アナ“肌着見せ”の秘密(1)
女子アナは、一般庶民にはとても手の届かない高嶺の花。我々に許されるのは、その姿を画面を通して楽しみ、いろいろと想像することのみである。
だが、その想像をたくましくさせてくれるのが、女子アナたちの肌着が見えてしまうアクシデント。そこから、どんな趣味をしているのかが、垣間見えるからたまらない…。そんな彼女たちの、肌着の秘密に迫る!
福田典子アナの番組卒業によって空席となっていた、「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京)のアシスタントに就任した、テレ東入社1年目の田中瞳アナが、着々とやってくれている。
9月8日の放送では、胸の渓谷見せに加え、なんとスカートの中まで見せるという大サービスで、番組を大いに盛り上げている。
「小江戸・川越を訪ねましたが、白いレースのトップスの胸元がユルユルで、少し前かがみになるたびに“渓谷”が露わに。なだらかに盛り上がる胸の裾野が映し出されるアクシデントが続出したんです。歴代アシスタントが洗礼を受けてきた、どじょうすくいにもチャレンジし、ほっかむりしながら、腰をヒクヒク動かす姿も最高でした」(テレビ雑誌記者)
最大のアクシデントは、足湯を楽しめるカフェで、特別に用意された桶に足を入れたシーン。
「その際、田中アナは身をよじらせ、足を動かすたびに薄ラベンダー色のスカートを持ち上げて何度もパックリと股を開けてしまい、太ももの奥のほうをご開帳してしまったんです。あれだけパカパカ開けば肌着まで見えてもおかしくないところでしたが、色までは確認できず。しかし、このユルさは歴代アシスタントの中でも一番かもしれません」(女子アナウオッチャー・たなか是政氏)
全開披露も時間の問題か。
(露口正義)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

