8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→安田美沙子「ワンオペ育児の悲鳴」に垣間見える“ママタレ生活の悲哀”
安田美沙子が9月22日にブログを更新したが、その内容が、思わぬ反発を招いている。
夫が出張で2日間不在だったことから、久々に友人と〈今からモーニング〉としているのだが、“ワンオペ育児”の苦労にも触れた安田。
「子供を迎えに行き家に着く瞬間に食あたりとなり、カギを開けたいが代わりにカギを持った息子さんがなかなか開けられず《冷や汗&気が遠くなり、倒れるかと思った》という。その後も《携帯をトイレに投げ入れられ、拭いていると、オムツ姿の息子が湯船にスローモーションで落下》と息子さんに振り回され、《お風呂上がりに、世界で一番嫌いな蜘蛛発見》などで、《もう。。。廃人でした》としていましたが、これが《大袈裟だろ!》と批判を浴びているんです」(ネットウオッチャー)
他にも〈何人も子供抱えてワンオペこなしてる人もいる〉〈ただのかまってちゃんか〉などのいささか度を越したヤユも上がっているわけだが、確かに、友人とモーニングを楽しむ余裕があるのであれば、そこまで追い詰められているとは言えないだろう。
「安田は2017年、14年に結婚したファッションデザイナーとの間に第一子となる男児をもうけ、子育ては今が最も苦労する時期ですが、セレブ生活を送っていることは確か。実際は極端に苦労しているとまでは思えませんが、そこはママタレとして、常に何かを発信していかなければならない面もありますからね。一方の夫は以前、週刊誌に不貞疑惑が報じられたこともあるように、この夫婦には常に離婚秒読み説が流れている。そうした状況を考えると、安田のブログ内容の“大袈裟さ”も、何やら切なく感じます」(芸能記者)
やさしい目で見守るしかないか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

