日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「まだ結婚できない男」で艶っぷりが注目!稲森いずみの淡すぎる過去の熱愛
10月8日に阿部寛が主演の新ドラマ「まだ結婚できない男」(フジテレビ系)の第一話が放送され、平均視聴率11.5%とまずまずのスタートを切ったが、出演陣の中で視聴者の目を奪ったのが、稲森いずみの艶っぷりだ。
同ドラマは2006年の「結婚できない男」の続編。前作でも、クセのあり過ぎる性格から独身生活を貫く建築家・桑野信介(阿部)の憎めないキャラや、不器用ぶりが好感を呼び、全話平均視聴率で16.9%を獲得し、韓国でもこのリメイク版が放送されたほど。今回の第二弾で稲森は、桑野の目の前に現れ恋の匂いを漂わせる女性の一人、岡野有希江役を務める。
「夫に不貞をされた離婚裁判中の妻という設定なのですが、保たれたその若さにネット上では絶賛の声があがっていましたね。確かに、スタイルも肌艶も、47歳とは思えないほどの仕上がり具合。裁判を担当する弁護士・吉山まどか役として登場する吉田羊も同年代ですが、気が強い吉田のキャラとは対照的に苦悩する妻の控えめな姿が、よりいっそう色香を漂わせていました」(テレビウオッチャー)
そんな稲森は、いまもって独身。ここ最近でもスキャンダラスな情報は一切なく、ベテランにして数少ない清純派女優の一人と言えるだろう。
「かつては1997年に放送された人気ドラマ『ビーチボーイズ』(フジ系)で共演した反町隆史との関係が囁かれましたが、反町は松嶋菜々子との交際が発覚し、結婚。その間、稲森との破局が報じられたこともありました。以降、稲森には浮いた話は皆無で、あの若さを見るに、独身生活を思う存分に謳歌していると思われます」(夕刊紙記者)
ただ、結婚ができないのか、しないのかは定かではないが。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

