大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→「マヨラー宣言」白石麻衣だけじゃない!トンデモ味覚な芸能男女はこんなにいる
「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)にゲスト出演した乃木坂46の白石麻衣とイケメン俳優・千葉雄大が、ともにとんでもない味覚の持ち主だったことが明かされたのは、さる2月13日放送回でのこと。
「白石は超のつくマヨラー。つまり、何にでもマヨネーズをかけまくるんだそうです。何でも刺身にもマヨネーズだそうで、番組では、一番のお勧めだという味噌汁にマヨネーズの組み合わせを試食してみせていました。ぎゅーと絞り出したマヨネーズをお椀にたっぷり注ぎ、よーく溶かして飲んで『イイ感じに味噌と溶けるので全然おいしい。まろやかになる感じ』と絶賛していましたね。一方、千葉の好物はトウガラシで、パリポリまるで柿ピーを食べるように食べたのには、びっくりです。白石もトウガラシにマヨネーズをつけたら、おいしいと盛り上がってましたよ」(ネットライター)
そんなトンデモナイ味覚の持ち主、実は芸能界には数多い。元AKB48の前田敦子は酢が大好きで、いろいろな料理にかけて食べるという。マイ酢を持ち歩くのは、元テレ朝のフリーアナ・小川彩佳で、超のつく「お酢ラー」で、お勧めはカレーや中華。食べている途中にかけて味変を楽しんでいるとのことで、酢で炒飯が浸るようになったのを食べるのも好物だという。
激辛料理好きの鈴木亜美は、中華料理店とコラボして“しびれ料理”までプロデュースした本格派。激辛料理専用SNSアカウント「激辛アミーゴ」でユニークな激辛料理を発信、「しび辛アンバサダー」としても活躍中だ。他にも松井玲奈、小倉優子、高橋ひかる、おのののかも激辛党で、加藤紀子は自宅でハバネロを栽培するほどハマっており、伊藤沙莉も料理にタバスコをドバドバかけないと気が済まないとか。
「男性のマヨラーで有名なのは香取慎吾。子供の頃は雑草にマヨネーズをかけて食べたという伝説があります。高カロリーなため激太りしてしまい、何度もダイエットするハメになったとか。その他のマヨラーでは、ケーキにマヨネーズをかける中島美嘉、刺身をマヨネーズにつけるのは徳永英明、かき氷にマヨネーズで食べるのは瀬戸朝香です。平山あや、太田光、石塚英彦もマヨラーで知られていますね。渡辺徹はマヨラーが高じて激太りし、ドクターストップがかかってもやめられず、妻の榊原郁恵に見つからないよう、チューブから直接むさぼり食っていたとのことです」(芸能ライター)
スレンダー美人の白石。乃木坂46卒業後、口さみしくてマヨネーズを爆食いして体型に変化、なんてことはないようにお願いしたいものだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→ロケット打ち上げが、また失敗した。宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)が3月5日午前に、和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた小型ロケット「カイロス」3号機は上空で飛行中断。打ち上げから4分後の措置だった。...
記事全文を読む→

