アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→下半身が反応!?「ダブルベッド」打ち切りも“H胸グラドルとの攻防”が称賛!
3月26日、バラエティ番組「ダブルベッド」(TBS系)が最終回を迎えた。番組内では、放送終了が伝えられなかったため、視聴者から驚きの声が相次いだという。
「『ダブルベッド』は、初対面の男女が7日間の同棲生活を送るという内容です。今回の放送後、公式ツイッターは、出演者の花束写真とともに『半年間ありがとうございました!』と番組の終了を報告。番組では最終回だと触れられていなかったため、SNSにて『え、終わりなんですか!?』『木曜夜の楽しみがなくなる!』と悲しむ声が殺到。また、番組出演者の男女は毎日同じベッドで眠るため、新型コロナウイルスの影響が番組終了を早めたと予想する声もあがっています」(テレビ誌記者)
そんな「ダブルベッド」の最終回では、落語家・林家たま平と、Hカップグラドル・わちみなみによる最後の夜を放送。冒頭から、胸元の大きく開いたシャツを着たわちが、前かがみでお風呂掃除をするなど、サービスシーンが話題に。さらに終盤、たま平とわちのベッドでの攻防にも大きな注目が集まった。
「最後の夜、これまでおとなしかったたま平が『1週間で(関係を)終わらせたくない』と、わちの体を何度も強く引き寄せ、ベッドの上で全身を密着。それからしばらく、気持ちが抑えられない男と、眠りたい女の攻防が放送されました。また、その途中、たま平がトイレに行く場面があったのですが、なぜか中腰で小走りだったため、副音声で見守っていたMCの平成ノブシコブシ・吉村崇から『たま平、しっかり“勃ち平”じゃねぇかよ!』と下半身をツッコむ場面も。これには視聴者から『あのHカップを前にしたら仕方がない!』『頑張れ!勃ち平!』『好感度あがった』と、応援の声が殺到することとなりました」(前出・テレビ誌記者)
最終回にて「これからもまた会ってくれる?」と言うたま平に対し、「うん…、そうだね」とアイマイな答えを返したわち。たま平の悶々とした気持ちは、しばらく続くことになるかもしれない。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

