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アスリートには似つかわしくない推定Gカップの爆裂バストで、世の男性たちを魅了してきた元フィギュアスケーターの浅田舞の胸が小さくなっているのではないかと指摘されている。
浅田は4月4日放送の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)に、妹の真央といっしょに出演。嵐とおいしいスイーツを賭けて嵐と対戦する“スイーツデスマッチ”を繰り広げた。
「この時、浅田は以前にも番組で挑戦したことがあるスラックラインに再度挑みました。これはベルトの上を綱渡りのように進んでいくトレーニングで、不安定な状態になるため体が上下左右に大きく揺れます。ところが、舞の胸はまったく揺れることがありませんでした。そして小さく見えたんです。揺れないように胸を締め上げ、その影響で小さく見えたということも考えられなくはないのですが、Gカップがあそこまで小さくなることはない。やはり胸そのものが縮小していると考えていいでしょう」(週刊誌記者)
浅田舞は今年になってから、胸が小さくなっていると囁かれきたが、どうやらそれは間違いないようだ。
同時に真央も小さくなっていると噂されている。彼女は競技の第一線を退いてから胸が大きくなっているとささやかれ、一時期は姉の舞に迫らんとするサイズになったと評されたこともあった。
「真央もスラックラインに挑戦しましたが、“揺れ”はなし。かなり小さくなっているように見えました。サイズはBといったところでしょうか。姉妹そろってのサイズダウンは残念です。できることなら小さく見えたのが、たまたまであってほしいものですが、真央のインスタグラムで4月2日に公開された姉妹の写真を見ても小さいので、もう間違いないでしょう」(前出・週刊誌記者)
姉妹そろって小さくなってしまった理由は何か。早く以前のボディを取り戻してほしいものだ。
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