もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→高橋真麻が妊娠中のカラダ変化を激白!シモ関連の大胆発言に男性ファン驚愕
5月に出産を控えたフリーアナの高橋真麻が4月26日、ブログで妊娠中に体験したさまざまなトラブルについて告白した。
真麻は2つの投稿に分けて多くのトラブルを報告。最初の投稿では体のむくみや腰痛、次は痔や尿もれと表立って話しづらい話題にも踏み込んでいる。
「すべて真麻の体験で対処法もあわせて記されているため、女性からはとても役に立つと好評です。妊婦なら誰もが一度は経験することですが、堂々と話すことはあまりないですからね」(女性誌ライター)
女性には好評だが、男性ファンからは驚きの声が上がっている。投稿の中でカラダの変化を明かしているからだ。真麻は〈妊娠中のトラブルや身体の変化を恥ずかしいと思う必要はまったく無いと思っています〉と前置きしたうえで、胸が垂れてきたことと胸の先っちょが黒く大きくなったことを明かした。
「真麻といえば女子アナ史上最高とされるGカップの持ち主で、今も彼女の胸を支持している根強いファンがいます。その至宝が垂れてきたとあっては驚くしかない。よく妊娠するとサイズアップすると言われますが、真麻の場合はさらにその先に行ってしまったようですね」(週刊誌記者)
だが、そうなった場合についても、“肯定的”な意見も少なくない。出産後、真麻の胸がどうなっているのか、注目のポイントになりそうだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

