WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→カジサック、松本人志への“YouTube懇願”にビジネス臭がプンプン!
芸能界でも“コロナ自粛”が続くなか、ダウンタウン・松本人志のツイッターに注目が集まっている。
緊急事態宣言が発令された4月7日には、「いよいよ。とうとう。ヒマヒマ。」とツイートし、テレビ収録のキャンセルが相次いでいることを明かした松本。その後、フジテレビ系「IPPONグランプリ」でおなじみ「写真で一言」の大喜利をツイッター上で度々開催し、ネット上でのファンサービスに励んでいるのだ。
そんな松本は同29日に「松本人志に望むことありますか?(ほろ酔い)」と「今後の自身の活動」について意見を募集。一般人、芸能人入り乱れて多くのリプライが寄せられている。
「やはり多いのは『新作のコントを作って欲しい』という意見。『ガキ使』で『浜田雅功とのフリートークを復活させて欲しい』との声も目立っていましたね。そんなオールドファンからの期待が寄せられる一方、吉本興業の後輩であるカジサックことキングコング・梶原雄太からの“懇願”に注目が集まっているんです」
とは芸能ライター。
梶原が懇願したのは“松本のユーチューバーデビュー”。「どうか、、どうかYouTubeを。。松本さんの大喜利が見たいです」と綴っているのだ。
「ユーチューバーとして活動している梶原としては『松本にYouTubeを盛り上げて欲しい』との思いがあるはず。ただ、その背景に“吉本の新ビジネス”が見え隠れするんですよ」(前出・芸能ライター)
吉本の新ビジネスとは何か。
「同28日に発表されたユーチューバー事務所『UUUM』との業務提携です。梶原も同事務所所属のヒカキンとのコラボ動画を公開したばかり。このタイミングでの“懇願”には、松本を巻き込んだビジネス上の思惑を感じざるを得ません」(前出・芸能ライター)
見たいような見たくないような「ユーチューバー・松本人志」である。(山倉卓)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

