「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→安定感抜群!?またも報じられたNEWS手越“コロナ禍に宴席”を皮肉る声
NEWS手越祐也がまた!?。5月13日発売の「週刊文春」に、ステイホーム週間とされたゴールデンウイーク最中の“夜遊び”や、手越に何度も酒席に呼び出されたという女性の証言が報じられたのだ。
「報じられたところでは、女性は昨年秋に手越と知り合ったという元飲食店従業員でOLのA子さん。これまで何度も飲みの席に呼び出されたことや、外出自粛の最中、その場へ行くと5、6人の女性に囲まれ手越が酒に興じていたこと、さらには4月下旬に呼び出された際の『LINEのやり取り』までもが暴露されています」(芸能ライター)
そのLINEには〈タクシーで来るでしょ?〉〈領収書もらってきてねー〉〈20:30ね〉といった手越からのメッセージが。さらには〈俺頭良くて成功してる人好きだからいい人とかすごい人しか接しないw〉といった、こっ恥ずかしい文句まで綴られている。
これにネット上では〈我慢できない男〉〈領収書って経費で落とすの。セコすぎ〉といったツッコミから、〈なぜかいつも処分を受けない手越〉という疑問、〈それにしても安定の手越だな〉〈何があっても平常運転〉といった意味の呆れきった感想の声まであふれてしまっている。
「記事には、関係者の話として、ジャニーズの滝沢秀明副社長がジュニアの不祥事に対する厳罰化を進める一方、手越についてはお咎めなしで、“藤島ジュリー景子社長のお気に入りだから守られている”とも囁かれているとありました。手越は13年にアイドルとの泥酔キス、17年には一般女性とベッド現場が報じられ、最近では問題視された安倍昭恵夫人の花見会への出席と、コンスタントに騒動を巻き起こしている。そのため、今回の件も、もはや驚くほどの出来事ではない感はありますが…」(前出・芸能ライター)
とはいえ、さすがにコロナ禍の中での報道ということもあり、事実ならやはりファンとしては引いてしまう行為であることは間違いないだろう。手越側の今後の動向が注目されるところだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

