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記事全文を読む→渡部建、不貞釈明会見決断の裏に日テレ“出演場面全カットも検討”大騒動!?
多目的トイレでの不貞行為がバレ、今年6月から芸能活動を自粛しているお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建が12月3日に都内で一連の報道についての説明する囲み会見に臨む。
11月に「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の年末恒例の人気シリーズ「絶対に笑ってはいけない」に出演し、復帰すると報じられ、番組出演者の松本人志が渡部の出演を「ワイドナショー」(フジテレビ系)で事実上認める発言をしていたことで、渡部が会見をしないことへの批判が高まったことを受けてのこととの見方が強い。
「渡部が『笑ってはいけない』で復帰するというニュースには世間からはネット上などで、『出て来なくていいよ、せっかくの大みそかに不愉快』『謝罪会見もしてないのに復帰っておかしいだろ』『マジで渡部は見たくない』との批判の声が飛び交いました。『笑ってはいけない』は、ベッキーや袴田吉彦、原田龍二と、不貞騒動を起こしテレビから消えた芸能人の復帰場所に使われており、全員芸能界に返り咲いており、渡部もそれに飛びついたとみられたことが反発を招いたのでしょう」(芸能ライター)
松本人志は、ネットニュースで事前に知っていたため、11月に行われた収録の際に、何のサプライズ感も抱けなかったことをぼやいていた。そして、根回しが不十分だったのか、渡部出演が報じられた直後は、日テレはてんやわんやの騒ぎになっていたとか。
「番組スポンサーにはこれまでにないような抗議の嵐となり、日テレは総バッシング。ネット上では『笑ってはいけない』を視聴しないよう呼びかける運動をしている人もいる。営業担当者が顔面蒼白になって緊急会議を開いていましたから、おそらく全カットする方向で話が進んでいたと思われます。もしお蔵入りとなれば、今後、テレビに渡部の居場所は完全になくなるでしょうね」(日テレ関係者)
そんな中での3日の会見。はたして渡部の決断は、大みそかの出演全カットを回避する方向に事態を動かせるか。
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