ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→GACKT「歌が大嫌い」「ステージで客が5人」だったまさかの“衝撃過去”
シンガーソングライター・GACKT。浜田雅功、伊東四朗がMCを務める「芸能人格付けチェック」(テレビ朝日系)など、バラエティ番組にも出演する傍らっ昨年公開の映画「翔んで埼玉」では主演を務めるなど、俳優としても大活躍を見せているが、本職はれっきとした歌手である。
しかし、そんなGACKTが、実は「歌が嫌いだった」と、自らのYouTubeチャンネル〈がくちゃんねる GACKT official YouTube〉で明かしている。
〈GACKT×キャイ~ン天野!ドライブデートで熱唱!?〉とタイトルした12月6日投稿回を観てみると、GACKTは物心つく前の3歳から親の勧めで声楽を始めていたといい、ソプラノだった声質が変声期とともに低くなったことから自身の声が大嫌いになり、歌うことも人前で声を出すこともやめていたと振り返っている。
その後、組んだバンドではドラムを担当していたが、メンバーが抜けたのを機にボーカルに転身。ここで素質が開花し、瞬く間にその評判が広まって、ロックバンド「MALICE MIZER」からのスカウトだったようだ。
しかし、最初の3年はライブハウス回りで苦労したとも語っており、岡山でのライブでチケットの販売ミスがあり、バンドメンバー5人に対して客が5人しか入っていなかったとの衝撃の過去も明かしている。
今でこそ順風満帆に見えるGACKTにもそんな過去があったとは、聞いてみるまで分からない貴重な話が拝聴できた。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

