太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→テレ東・大江麻理子「WBS」が報ステと激突!“オヤジキラー”で番狂わせ狙い?
テレビ東京の看板番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」が時間帯を変更し、テレビ朝日の「報道ステーション」とガチンコ勝負に挑む! 精鋭ぞろいの美女アナをそろえて“ジャイアントキリング”を目論んでいる全面対決の最新情報を1月26日発売の「週刊アサヒ芸能」が詳報している。
さながら「横綱に挑む関脇」の心境か。春の番組改編でWBSは1時間繰り上げて午後10時からスタートする。メインキャスターを務める大江麻理子アナ(42)と言えば、現在は報道局に所属しているが、01年の入社時はアナウンス部に配属され、人気番組「モヤモヤさまぁ~ず2」の初代アシスタントで人気に火がつくと、朝の経済番組「ニュースモーニングサテライト」を経てエースアナに成長。昨年12月に発表された「好きな女性アナランキング」(オリコン)でも、前年に続いて5位にランクインしたほど。
「14年に『WBS』のメインキャスターに就くと、経済界の社長が集まるイベントにたびたび顔を出し、オヤジキラーぶりを発揮。吸い込まれるような大きな瞳で見つめられると、一流企業の社長たちはデレデレに。たまに別の女子アナがイベントに来ると、『なんで大江アナじゃないの~』と明らかにテンションが落ちていました」(経済誌記者)
ただし、WBSを迎え撃つ報ステの視聴率は常時10%超えだが、WBSは3~4%。大きな壁として立ちはだかっているが…。
一方、TBSは視聴率アップのために、水面下であの「大物熟美女」の起用を画策。肌見せ合戦も過熱する「夜のニュース戦争」の幕が開くという。その最新動向は、1月26日発売の「アサヒ芸能」2月4日号で詳しく報じている。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

