例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→森下千里、「私でシコって…」政界進出でイジられる過去のド下ネタ過激発言!
元タレントの森下千里が次期衆議院選挙に自民党公認候補として出馬することが、話題になっている。
森下は3月14日、自身のツイッターを更新。「本日、自民党宮城県第五選挙区内支部長・幹事長、県議団会議において、宮城県第五選挙区支部長として選任頂きました」と報告。「今後、県連の機関決定を経て党本部に上申されます。国民のため、復興のため、女性のためを政策の三本柱に据え頑張りますので、皆様のご指導ご支援を何卒宜しくお願い申し上げます!」と意気込みを語っている。
愛知県出身で宮城県とは縁もゆかりもなく、政治家としての実績もない森下が政界に進出することには様々な意見があるが、ここに来て、過去の“赤面発言”が続々と発掘されており、ネット上が盛り上がっている。
「例えば森下は、2009年8月に放送されたバラエティ番組『アリケン』(テレビ東京系)に出演した際、くりぃむしちゅーの有田哲平が楽屋で“自家発電”していたという事実を暴露され、『そこでヤってくださいよ』と過激発言でスタジオを沸かせていましたね。さらにネプチューンの堀内健から『森下~、私でヌイてもいいよって言いな!』とけしかけられると、ためらいながらも『私で…ヌキなよ!』と発言。加えて『わ…私でシコって…』とたたみかけ、視聴者を大コーフンさせていましたよ」(テレビウオッチャー)
もし今後、森下が議会で答弁するような機会が訪れたら、そんな若かりし日の“隠語発言”を思い出し、ニヤニヤしてしまうファンが続出するかもしれない!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

